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休憩を挟まずであれば、3.11のときに職場までの移動手段がなく(公共交通機関は走っていない、車はいつ給油できるか分からないガソリンが惜しい)片道10kmの距離をバスが走り出すまでの数日間、徒歩で通勤していたときですね。
普段は電車で通っている場所です。当日もその距離を停電で真っ暗な中、ガラケーの明かりだけを頼りに歩いて帰宅しましたが、真っ暗だと実際の距離よりずっと長く感じましたね…。
普段は車で通ることはあっても歩かないような道な上、停電してるからそもそも知ってる道路でも景色が違うし、途中に初めてくぐる歩行者用トンネルもあって何も見えないので壁に手を這わせながら恐々歩いたり、なかなかできない経験をすることになりました…パン好きコミュニティを運営しているくらいにはパン好きの人間です🍞
ほぼ毎日パン食べてます。「明日のパン」というネタは初めて見ました。東北民です。
ヤマザキやフジパンなど、大手メーカーは毎月新発売のパンが出るのでそんなに飽きません。毎月楽しみにしています。
パンに塗るものもいろいろなメーカーから多種多様なものが出ているので、同じ食パンでも味変して楽しんでいます。
ホットサンドメーカーを持っているので、前日の夕飯の残り物を具にしてホットサンドを作ることもあります。具によってはホットサンドにするとイマイチだったり、逆に意外とイケるものもあったりと、発見を楽しんでいます。私も魚焼きグリルでパン焼いてます〜。トースターもあるのですが、グリルの方が手軽で光熱費も抑えられるので。
20年以上前、短期派遣で勤めていた小さな会社で、既に定年退職した男性が事務所に顔を見せに来たことがあった。
周囲の社員さん曰く、お菓子作りが趣味で、たまに手作りのお菓子を差し入れに来るのだという。
この時はベイクドチーズケーキで、私もいただいたのですが、これが、びっくりするくらい美味しくて。
「えっ、お店とかやられているのではなく…?」って確認してしまったくらい。
今でも、このチーズケーキ以上に美味しいと感じるチーズケーキに出会えていないし、たぶん一生出会えないと思う。
この時の会社の業種とか仕事内容とか全く覚えていなくて、チーズケーキがめっちゃ美味しかったことと、それを作った方がとても穏やかな雰囲気だったことだけ記憶に刻み込まれている。嫌いな広告は、
- コンテンツにかぶさる広告(閉じる必要がある)
- コンテンツの途中に差し込まれる広告(コンテンツとの見分けがつきにくい)
好きな広告は、今はほとんど見かけなくなりましたがメッセージ性のある広告です。
ACの広告で凝ったものが多かった覚えがあります。
昔見た広告で、これはACだったかはっきり覚えていないのですが、ブラウザ上部の横長バナーとサイドの縦長バナーが連動していて、上部のバナーでレーシングゲームが遊べるようになっていて、しばらく遊んでいるとサイドのバナーの下の方で携帯電話が鳴り出して、そこにカーソルを持っていこうとすると上部バナーで運転していた車が事故る、っていうのが凝っててすごい好きでした。「SNSの有料プラン」は正確には定期寄付(寄付することによる特典は何もない)のですが押しました。
「個人ブログへの支援」はpixivFANBOXの定期支援がこれに当たれば。Blueskyの公式アプリに広告を出しても別のアプリに逃げられる、というのは以前の(サードパーティークライアント締め出し前の)Twitterのことを思い出すと、そうでもなさそうなイメージがあります。
私は長くサードパーティークライアントやTweetDeckを使っていたので、公式アプリの広告やら使いにくさとは無縁だったのですが、Twitterでは頻繁に公式アプリへのいろいろな不満が話題になって、ぶっちゃけ鬱陶しいので、そのたびに自分のお気に入りのクライアントアプリを「広告出ないよ!」「TLは当たり前に時系列に並ぶよ!」「他人のいいねがTLに出てくるとかないよ!」「おすすめとかトレンド見ないで済むよ!」とかプレゼンしてきましたが、フォロワーさんで実際に乗り換えてくれたのは一人だけでした。
TLに挟まれる鬱陶しい広告を非表示にできる手段がいくらでもあったTwitterですら、大半の人が公式アプリを使い続けていることを考えると、TLではなくアプリ画面に表示されるタイプの広告なら、そういう人たちは気にせず公式アプリを使いそうです。
今や良くも悪くもアプリの広告に慣らされていますし…利き手は右です。「街中で」というシチュエーションで回答すると「右手で持って右耳に当てる」ですが、メモを取ろうとするときは左手で持って右耳に当てるクロス状態になります。
これ、私はたまたま聴力障害があってこうなるのですが、言語処理は左脳が担当していて、左脳は右耳から入った音を担当するので、メモを取る=「相手の言っている内容をしっかり理解する必要がある」場合に無意識に右耳に受話器を当てる人が多いという話を聞いたことがあります。メモを取る必要がなくても街中での通話中って結構無防備なので本能的に「利き手(右手)を空けておきたい」という人もいそうなので、それプラス、右耳で聞こうとしてクロス状態になりがちな人が結構いるのかも?
刑事ドラマで刑事が電話を受けるシーンで、
プルルルル…
ガチャ
「はい刑事課」(受話器を取って左耳に当てる)
(相手がなんか重要なことを言う)
「なんだって!?」(受話器を右耳に当て直す)という演出がよくあるらしく、これも前述のしっかり理解しようとすると無意識に右耳で聞こうとする現象を表現しているという話もどこかで見ました。
外出時にマスクをするようになった。
私はあまり風邪をひかない質で、花粉症でもないので、コロナまではマスクをするのは掃除などの埃が立つような作業をするときか、食品を扱うバックヤードの仕事に就いていたときくらいしかなくて。
なので、コロナ禍になって最初の頃は慣れないマスクが肌に触れる感覚に不快感がありました。
が、慣れてしまえば逆に唇が乾燥しにくいとか他にもいろいろ利点があって、「マスクって便利だな!?」と知ったことが自分の中で一番の変化ですね。
マスクをすることのデメリットがマスク代と、季節によってはメガネが曇りやすいことくらいしかないので、外では外す必要があるとき以外はマスクがデフォになりました。