id:p_shirokuma
え!?2-2で南海(のさき)2隻目出るのか。
— まめ狸@パラオ泊地 (@mametanuki) September 17, 2026
明日からデイリー、ウィークリーあ号、全て2-2だな。 https://t.co/uKphCaR5eAこれめっちゃ便利なので意識してゲットすると良いですよ、東京急行の大成功リピートに大活躍 野崎は三隻目が出る場合がある、という情報も聞いているのですが、未確認 ほしい
はてな匿名ダイアリーってサービス、呪力の高いヤバい文章がTwitterで話題になって回ってくる時しか見ない。
— 幣束 (@goshuinchou) September 15, 2026ツイッターランドからこんな風に言われているぜ増田クン。
このような、人工知能の万能性ゆえの、選択の重要性は、この数年の人間界でどのような能力がいちばん評価されているかというトレンドと一致する。すなわち、プログラムを書いたり、命題を証明したりという能力よりも、何にリソースを振り向けるかという選択およびその遂行能力が最上位になっている。
— 茂木健一郎 (@kenichiromogi) September 11, 2026これは昔からそうだったような気もするけど、確かにAIが使えるようになってより重要になった(重要にみえるようになった)事柄かもしれない
「ドパガキ」って、もしかすると僕ら大人が、みんなでこうやって丁寧に育てているのかもしれないなと最近よく思う。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) August 26, 2026
実務としてはほんとうにその通りなんだろうなあと思うし、実際、効果も間違いなく出るんだろうなと思いつつ、… https://t.co/p4e9tpPUH6
ドパガキなるものを周囲の大人も含めた環境がつくった、という物言いはそうだろうなと思いました高収入サラリーマンって1度泳ぐのを辞めたら二度と元の道に復帰できないマグロみたいな人生になる
— 常陸 (@oyahukou1919) August 25, 2026
40年ノンストップのマラソンを走り切る覚悟がいる https://t.co/LPNgfTpqixこのツイッターの人の性質はこういうものか
高収入サラリーマンは、さっさと人的資本を金融資本に振り替えて資本家になるのが吉。図の「狙い筋B」は主に高収入サラリーマンのためのもの。
— SGee (@SGee30418056) August 26, 2026
それをやらないと、r>gの下で経済的に不利な重りを足につけたまま、延々と「社会という海」をアップアップしながら泳がなければならない。… https://t.co/KDVKDJ3gfR pic.twitter.com/AqXosWWBvg
プチブルみがあるさす九とはいうもののこれが全てだろ pic.twitter.com/5f69Zls61z
— たりたり (@taritariblog) August 26, 2026
富山県が青いのがわからないつまり、失敗か成功かを判断するのは、サービス提供者だと思うんですよ。 ユーザーの頭数を増やすことが戦略的目標なのか。なんらか今日のインターネットの生態系を踏まえたオンライン空間を用意するのが戦略的目標なのか。そうでないどこかがが戦略的目標として目されているのか。 その設定自体が適切なら、別にはてなハイクよりもユーザー数が少なかろうが短命だろうが「失敗」ではないのでしょうし、逆にユーザーの頭数が増えようが失敗ということだってあるかもしれません。 このサービスの主体は(株)はてな という法人だと思うので、せいぜい私たちにできることはそれを類推することぐらいのもので、まず成功や失敗の定義が不可視というほかないでしょう。
どうでしょう? 大きなストレスがかかっている時には身体にはコルチゾールやアドレナリン等、ストレス対応ホルモンがたくさん出ています。それ自体も身体にはきついものですが、「気が張っている」という言葉にもあるように、それらのホルモンは人間がそれでもきりっとしている効果をもたらす一面も持ち合わせています。ストレスをうけて体内で生成されるカフェインやエナジードリンクみたいな効果をもっている感じと御想像ください。 しかしストレスから解放されると、それらが霧消します。それで気が楽になる部分がある反面、カフェインやエナジードリンクの効果が失われたのと同じような感覚におそわれるのはよくあることだと思います。 あまりにも長期のストレスに暴露された場合は、そのストレス対応ホルモンの生成機序がおかしくなったりして話しがもっとややこしくなるのですが、そこまで長期ではない場合、ストレスから解放されたときには「気が抜ける」し、カフェインやエナジードリンクが切れた時に近い変化がなにかしら起こると想定されます。
患者さんがみずからいらっしゃって、「主訴:怒りがコントロールできない」だったとして、現場では何ができるか少し考えたりしました。双極症(双極性障害)と診断しバルプロ酸や抗精神病薬などを処方するのは、適切な対処&治療でしょうか。 私は心配になるでしょう。堂々とそうしましょうよ、それが今風なんです、怒りがコントロールできないあなたは双極症! っていえますかって……言えそうにないですねえ。少なくとも大っぴらに、全包囲に向かってそういう診断と治療をやってまーす! って私なら言えそうにない気がします。 現代社会において怒りをコントロールできると称すること、怒りがコントロールできないと称することは、いったい何なんでしょう? かつまた、怒りがコントロールできないとその患者さんが言っているそのシチュエーションは、本当に怒りをコントロールしなければならないものなのでしょうか。かつ、そこでいう怒りのコントロールが我慢のことしか指していなかったとしたら、そこで我慢することは必ず正常で、そこで我慢できずに怒りがあらわれてしまうことは必ず異常なのでしょうか?
そんなことを考えたりもしました。そもそもハラスメントというイシューじたいが、精神科案件ではない気がしてきました。会社で誰かがセクハラやパワハラをやった、それを会社も認知・公認した、といった場合、そのときハラスメントをした人間の矯正は社内における罰則の適用、またはもっと厳しい処分となるかもですが、それは「あなたはハラスメント加害者なので精神疾患だ、それは治療すべきだ」って方向にはあまり向かわない気がします。 ま、なおせと言われても私たちきっと困っちゃうんですけどね。 さらにハラスメントが刑事的問題を含むということになれば、矯正には法曹が関与することにもなるでしょう。 ぎりぎり想定されるのは、ハラスメントを行う当人がたとえばASDで、そのために部下などにぶっきらぼうなことを言っている、といったかたちでなにか精神疾患にかするかたちで受診に繋がるパターンでしょうか。もし、そういうパターンだとしたら、まああんまりなおらない気がするけれども、「このハラスメント傾向もASDのせいでしょ? なおしてよー」といった話が舞い込んでくることはあるかもしれません。ASDの人がハラスメントできる立場を獲得すること自体、これから少なくなっていきそうな予感がぷんぷんしていますが。
私はモラルハラスメントという語彙を日常で用いないのでモラルハラスメントという語彙をグーグル検索しました。これは、精神疾患によって起こっている症状なのでしょうか。それとも一部のホモ・サピエンスが状況を読んだうえで行動するひとつのパターンなのでしょうか。 精神疾患にわかりやすく該当するなら、ひょっとしたら対応の可能性はあるのかもしれません。 でも、全方位にモラルハラスメントなる状態に当てはまる人がいるとしたら、その人はまず社会から落伍、または社会の周縁に押しやられませんか。もし、その人が自分勝手によってみずから活動領域や適応を損ねているだけで、それが納得ずくであるなら、それは別に精神疾患に該当しないのではないでしょうか。 いまさら、自己愛パーソナリティ障害とか、そんな病名のようなものを患者さんに臨床場面でつけることなんて皆無といって良いでしょうし。
ワイン、やってます!こっそりブログもずっと書いてます 昔はホワイトスピリッツが好きでした https://polar-vineyard.hatenablog.com/
・『ガンパレードマーチ』にある発言力の理論を現実の仕事にあてはめて、会議で無駄なことを言い過ぎないようにして、ここぞという時や自分が発言力を消費しないで済みそうな時だけ発言するようにしました。あと、ゲーム中で発言力が溜まるような振舞いをすると現実でも発言力が溜まるので、そのように振舞い、前よりも社会適応が良くなりました!
・『ヨーロッパユニバーサリス3/4』の外交システムや宣戦布告システムがとてもリアリスティックだと感じたので、これを社交関係でそのままやるようになったら前よりも社会適応が良くなりました!
格ゲーやスプラは対人に、シューティングゲームはリソース管理に、めっちゃ役立つ気がするのでゲームで身に付けたテクニックでうまくやっていくのがいいとおじさんは思います