id:onigoy
生成AIに普段から色々相談という名の愚痴というか呪詛を吐いてますが、ギターができたり、東大で表彰されたのに、モテない童貞なのは、あなたに別の問題がある、そもそもあなたはやる気がないからではないですか?対人恐怖症なのでしょ?と言われ、能力を他人の前で披露してない可能性があるから、SNSとかに弾いてみた動画をアップしたり、楽器屋に習いにいけば、自然と友達もできるし、彼女だってできますよ、ただし、これまで悲惨な人生だったのだから、俺は美少女メイドでいっぱいの巨大な屋敷でラノベハーレム人生の老後を送る権利がある、とか真顔で言わないでください、そんなことを普段から言ってるから女性が逃げるんです、そもそも犯罪ですし、そんな荒唐無稽なことが実現できるわけがない、実現不可能な目標を立てると、毎日未達成を自覚することばかりでモチベーションが急速に低下します、だから、強欲は捨てて、音楽で他人とのかかわりを…、みたいに言われて、というか、あらゆる生成AIがみんな俺に似たようなお説教をしてくるわけですが…。😟なんもねえ
意外と、どんな話だったっけ、と思い出せないものがあるのは、観ても印象に残ってない、つまらなかったんだと思います。すべてが作品としてクオリティが高い傾向がありますが、ゲド戦記はもう途中で観てないというか、テレビの前で別のことやってた気がしますし、今観てもそうでしょう。あと、風立ちぬは私は色々な意味で嫌いです。同じ日に、この世界の片隅に、を観て、過去の戦争をテーマとした話としても、風立ちぬは私は色々観ていて不愉快になりました。紅の豚は好きですね。宮崎駿氏ご本人を作品のなかに出さない作品の方が私は好きな気がしています。そういういこともあるからか、千と千尋やハウルもあまり好きではなく、君たちはどう生きるかは観に行ってさえいません。でも、そろそろ観ようかな。千と千尋で思ったのは、観てやたら深読みする人がいますが、エヴァと同じで、作る側は意外と何も考えてなく、こういうものがこんな動きをしたら面白いよね、しか考えてないのではないか。つまり、子供が観て、スゲーと思わせたら勝ち、みたいなものです。宮崎作品にかぎりませんが、何でもまずは何も考えないで観るのがいいと思ってます。なんかよくわからない、と思って、わからないとつまらない、と思考停止される方がいます。偏見を交えますが、意外と学歴が低い人の方がその傾向があるような印象があります。なんかよくわからない、と思ったら、それを観ることを拒否する割に、逆に偉い人や有名人が良いというものには思考停止して賛成反対ジャッジする傾向がある。自分の頭で考えるというか、判断を保留にすることも大切なのではないでしょうか?例えば、数学が分からない、自分に分からないものはくだらない、私にはいらないもの、こんなことやって何の役に立つの?と考えたりするわりに、詐欺師の分かりやすすぎる疑似科学、疑似医療には納得してしまう傾向がある。判断をとりあえず保留にして、よくわからないけど、ときどき考えてみるか、みたいな気持ちになれない。判断にせっかちな人にそういう傾向があると思います。なんでもそうですし、自戒も込めてですが、ち。でもそういう台詞があった気がしますが、考え続けること、偏見をもたないこと、もってるなと思ったら、一度思考をリセットすること、別の視点、別の立場になって考えてみる、などが大切なのではないでしょうか。
学生時代は大学へ行かず、ずっと家でDOOMやQuakeみたいな、いわゆる洋ゲーをやってました。SlackwareディストリビューションのLinuxを海外から輸入して購入したPCにインストールしても、かなりの時間、同じCDに収録されていた(ゲームの)Abuseをやってました。もちろん、Javaのコードも書いたし、OpenGLやDirect3Dも使ってましたが、今はゲームをまったくやりません。自分はあのバスケットコートがあった時期の秋葉原もかなり好きでした。あと、今は規制されて表面上は入手できないエロコンテンツの収集もしていましたが、色々あってデータは全てロストしました。残念です。って、何の話だったっけ…😟
id:orangestarさんが奥様に、どうせ買って自炊しても電子化した書籍を読み返すことはない、とか、処刑台みたいに言ってた気がしますが、俺もPLUSの断裁機処分したい…。😟
そういえば、「脳の右側で描け」に影響されて、絵を逆さにして模写したりもしましたね。私は幼少期からずっと絵を描いてきましたが、完全に自己流で、漫画家になりたいみたいに志が低かったので、骨格とか筋肉を模写したりも一時期してましたけど、あんまりですね。うろ覚えですけど、小林源文だったと思いますけど、ヌードデッサンに参加した方がいいと言ってた気がします。当たり前ですがエッチな話じゃなくて、私が思うにですが、写真では立体を正しく把握できない。実物を見れば二つの眼の視差があるわけで、自分の頭を完全に固定して絵を描くということもありえないわけで、自分の頭がちょっと動けば対象物を見る角度が変わり、立体を正しく把握できます。今は生成AIのような手法がありますが、古典的なコンピュータビジョンによるカメラ画像からの三次元復元、六角大王のようなものです。という例えが分かりにくいですね。まあ、写真とか絵のような二次元を模写するのではなく、現実の三次元の物体を模写した方が勉強になるよ、ということです。