id:neji_shiki
ローカルLLMは全く触ってないけど、ブラウザアクセスできるものだったら。。。
ChatGTP/Microsoft Co;ilot/Google Gemini/Claude/Proton Lumo
かな?Proton Lumoはちょっと前まで猫のイラストを作れというと、必ず紫色の絵が生成されていたのが面白かった。
無理なく触れそうなものを触っている感じかなぁ。現在は個人的なお試し期間として、Claude Codeに課金して、どんなものかをやってみてるとこ。
割と精度いいなって思ってたけど、やっぱりだったね。
たまに致命的なバグ仕込まれるけど、まあそれならそれでって感じで触ってる。
課金継続するかは未知数だなぁ。Optio X
https://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2004/11/19/441.html捻れる変態性が好きだったな
なお、ディスプレイ下のトラックポイントみたいなやつでズームするので、指が痛くなるのは御愛嬌過去住んでいたアパートの話です。
当時は2階の角部屋に住んでいました。
あの頃はロフトベッドで寝てました。
夏場はエアコンはつけずに、窓を空けて扇風機を回していたんですね。そんなある日の夜、いつものように寝ていると、窓の網戸が空いて、誰かが入ってくる気配と音があったんです。
その気配はロフトベッドの脇まで来て、顔を覗き込む感じがあったんです。
しばらくは目を開けることはもちろん、下手に動くこともできず、寝たふりをしていたんですが、意を決して目を開けると、いつもと変わらない部屋でした。その後しばらくすると、今度は同じような気配が数人分入ってきて、ベッドの横をグルグルと駆け回るような感じがありました。
その後は同じように寝顔を覗き込まれるような感覚もあったのですが、風で揺れるカーテンがあるだけでした。ともに金縛りなどは無かったんですが、人の気配と声や音があったのは今でも覚えています。
あれはいったい……。現状こんなかんじですかねぇ。
カメラ
現在2台持ちです。
手元にあるのは、PENTAX K-5とPENTAX K-3 Mk3の2台です。初代一眼レフのK-200Dは手放してはいないけど、手元にはない感じ。
レンズ
もともとはズームレンズ派だったので、18-180mmとか18-300mmを多用してました。
最近は数年前に出た100mmマクロが楽しすぎて専らこいつ1本勝負になっています。他パーツ
純正の無線リモコンもありますが、K-3 Mk3はスマホアプリでもリモコン操作できるので、最近リモコンの出番はあまりないです。
三脚はK-200D購入時に買ったSLIKの三脚が使いやすすぎて買い替えが発生しない感じです。
確かヨドバシ限定のモデル(ただし同等製品はほかでも買える)みたいなやつだったかな。保管方法
パッキン付きのドライボックスに除湿剤と一緒にいろいろ放り込んであります。
レンズだったり、フィルターだったり、充電器だったり。
同じメーカー、同じサイズのもので統一していますので、ドライボックスは現在6箱ある感じです。
防湿庫はあこがれはしますが、気軽に買い増しできないし、置く場所も困るなって思うので、今のまま行くでしょうね。写真データ管理
写真データは普段はRAWで撮っていて、SSD2台に同じデータを手動バックアップしています。
SSDは裸で、そのままUSB変換して繋いでいるぐらい。
都度USB変換ケーブルを指しているので、端子保護のためにHDDインナーケースを取り付けていたりしますが、気分の問題でしょう。1台はそのままのデータを保管する倉庫としての役割で、間違ってもファイル上書きとかあるような奇跡に遭遇すると悲しいので、撮影日毎にフォルダ分けしています。
もう1台は編集用で、ファイル名をカメラ機種名と日付時刻で調整しています。
ファイルコピーも時間かかりますし、FastCopyを使って時間短縮及びSSDにちょっとでも優しい運用としている感じです。ファイルやフォルダーの変更方法
Windowsを使っているので面白味はないですが、フォルダー名であればPower Toysの機能で一発変更できるようにしています。
ファイル名はExifから情報を読む必要があるので、ExifToolを使用しています。
ExifToolはExif情報を読むだけなので、ExifToolを使てExifからカメラモデル名と日付時刻情報を取得し、ファイル名変更用のコマンドを投げ込むためのバッチファイルを作ってあるので、フォルダーとかファイルを投げ込めばリネームまで一気にやてくれる感じにしてあります。RAW現像用
PENTAX(今はRICHO Imaging)謹製のDigital Camera Utilityと、Digital Camera Utilityのエンジン部を開発している大本となるSILKYPIXを併用しています。
SILKYPIXは自動調整機能があるので、編集後イメージをつかみやすいのがいいですね。
(Digital Camera Utilityのシリアルで割引購入できた記憶あるし)
今のところ最新のバージョン12と、1世代前の11ともに使っていますが、私の使い方ではあまり差はないです。Digital Camera Utilityはすべて手動編集なので、いろいろやると時間が溶けるんですよね。
でも最終的なイメージは合わせやすい感じがあるのは、メーカー謹製だからなのか、溶けた時間に対するフィルターがかかっているのか。そのほかにもdigiKamとdarktable、PhotoStageProも併用していたりしますが、出番は少なめです。
データ確認
写真データの確認のためにビューアとして、XnViewを使っています。
まあ大体はRAW現像用ソフトウェアでももちろんいけますし、なんだったらExplorerでもそのままみれちゃう(Raw 画像拡張機能あるし)ので、不要といえば不要なんですが、使い慣れているんですよね。
最近出てきたmImageViewerも結構使いやすいですね。
PDFも読みやすいので、主用途は違いますけどね。#SSDチラ見せ
雑ですが、大体こんな感じになるようにして、ここから必要な写真をコピーしてまとめて編集するか、直接編集するかはその時の気分次第というのがほとんどです。
拡大解釈して、初めての一眼レフカメラ購入のときのアレもかきます。
初めて購入したのは、PENTAXのK-200Dでした。
当時使っていたコンパクトカメラがPENTAXのOptio Xというやつで、値段のわりに画素数が多いというやつだったのと、ファインダー部とレンズ部が別ユニット(分離はしない)で捻って角度を調整できるという、バリアングルモニターみたいな雰囲気で使うことができました。もともとカメラを持って写真を撮りたい派だったので、いつかは一眼レフカメラっていう夢もありましたね。
周囲(ハイカーではない)にも一眼レフ所有者が数名いたおかげで、ほしい欲求が大きくなったときに購入したのがK-200Dです。
周りにいたのはNIKONとCanon使いでしたけどね。
おかげで初めて参加したハイクオフ会でNIKONCanonPENTAXの3機種がそろったんですよね。当時のエントリークラスとしては無かった気がしますが、これにはダストリムーバル機能だったり、防塵防滴性を備えていたのもポイントでしたね。
唯一ではない欠点はオートフォーカスが激遅というものがあり、そこは致命的でもありました。(PENTAXらしいとは言われる)いまのところ周囲にPENTAXユーザーがいた記憶が無い(気がする)ですが、今でもカメラとカメラで写真を撮る行為が好きでいられる要素の少ない部分はあの頃に原典があるかなぁ。
当時だと、携帯電話のカメラでは撮れないけど、コンパクトカメラや一眼レフカメラで撮ることが出来るものが確実にあったので、後悔らしい後悔は無いのは幸運だなあって思っています。(レンズの後悔はある)
アーキサイトのProgresTouch RETRO
ProgresTouch RETRO TINY日本語配列-ARCHISS - 株式会社アーキサイト https://share.google/PdpdcHLEdSrhR5lyJ
元々別のキーボード使ってたんだけど、ノートPCのキーボードとともにパンタグラフキーボードが破壊されたので壊れにくいかと思ってメカニカルキーボードにした。
JIS配列じゃないと嫌なので、JIS版です。BFKB113PBK気に入ってたんですけどね…
アクシアのアイプレートかな。
学生だったので、値段とありきだったけど、デジタルらしいその場で確認できる機能は切り捨ててあったのに惹かれて買った記憶。
デジタル写るんですみたいな、デジカメ黎明期らしい製品だったね。8mm厚130万画素カードカメラ「eyeplate mega」レポート https://share.google/RyZQwdNIkoNf9SmHA