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50代男性です。
食べたのは市販のカレー、エスビー食品「S&B赤缶カレー パウダールウ 中辛」です。味はかなり好きなので、結構ショックです。カレー負けの経緯は冒頭の内容通りで、症状は腹痛です。満腹感ではなくどちらかと言うと空腹感を覚えて、でも何かを出したいのに出ない、そんな感じでした。
実は先週末にも全く同じ現象が起きていて、その時も同じカレーを食べた後でしたので、おそらく「空腹時のカレー」が原因ではないかと思い検索してみたところ、どうやら割とよくある現象だと知った次第です。これまでは辛いもの好きというか、辛いものに強い方だと自認していて、辛すぎるものを食べて美味しく感じられず後悔した経験は何度かあるものの、それが原因で体調不良に陥ったことはありませんでした。
また、若い頃から好きだったものが年齢とともに美味しく感じられなくなった、そんな話もよく聞くものの、私自身はこの歳に至ってもそういう経験が無く、「心だけではなく身体もまだまだ若い」と自負していました。それが今回、夜中の3時頃まで、うめき声を上げながらのたうち回るという、無様な敗北を知ることとなり、ずいぶんと弱気になってしまいました。
皆様も「空腹時のカレー」には、お気をつけください。昨晩カレーライスを食べたところ、食後3時間ほどして、込み上げてくるような胃の不快感を覚えて、やがて空腹状態のような感覚と痛みを感じ、苦痛が続いてなかなか寝付けませんでした。
特に空腹の状態でカレーを食べた後、胃もたれ、胃痛、腹痛、下痢などの体調不良を起こすことを「カレー負け」と呼ぶことがあるそうです。
空腹時に強い刺激物が入ることで、普段よりも胃腸の粘膜が激しくダメージを受けてしまうことで起きるようです。お腹の「カレー負け」、経験ありますか?ある方は、どんなカレーを食べて、どんな症状が出ましたか?
差し支えなければ、年齢(年代)なども教えていただけると、他の方にも参考になるかと思います。これまで辛いものに負け知らずだった身体でも、歳を取るにつれてままならなくなっていき、いつか敗北を喫する時が来るかもしれません。
カレーだけに……。「材料と調理法を説明しているだけだと感じる」という話ですが、関西人ならではの感覚かもしれませんが、こちらでは「○○の炊いたん」等を料理の名前として認識する人は多いと思います。
たとえば農林水産省の郷土料理のレシピサイトには、京都「ずいきの炊いたん」「えびいもと棒だらの炊いたん」「たけのことふき・生節の炊いたん」「万願寺とうがらしとじゃこの炊いたん」「茄子とにしんの炊いたん」、大阪「紅ずいきと油揚げの炊いたん」といった名前で登録されたものが見られます。(いずれもいわゆる煮物)
「西紅柿炒鶏蚕」「番茄炒蛋」も中国や台湾ではごく一般的な家庭料理だそうですし、似たような感覚で名前が付いたのではないでしょうか。
つまり関西人が トマトと卵の炒めたん と呼び続ければOK!!(何が)
もはや遠い記憶の彼方で、当時は料理の名前も知らなかったので、これは確実に食べたな、というものだけを選びました。意外と揃いませんね。
リストにない料理で思い出深いのは、何と言っても「クジラの竜田揚げ」です。
今では想像できないかもしれませんが、戦後の食糧難の頃はクジラは安価な食材で、牛肉や鶏肉よりも消費量は多かったそうです。
クジラなんて牛・豚・鶏と比べて美味しくない、という方もいますが、私は鶏の唐揚げよりも好きでしたし、クラスでも間違いなく人気メニューの一つでした。あと、カレーと並ぶ人気メニューだったのが、ハヤシライス。
大人になってから、ハッシュドビーフ的な料理を食べましたが、給食のハヤシライスとは結構違ったんですよね。
何が違うのか分かりませんが、子供向けに甘く仕上げられていたんでしょうか?色ももっと赤っぽかったような…。もう25年か30年くらい前でしょうか。
横須賀からの帰省で実家(関西)に帰る時に、なぜそうしたのかよく覚えていないのですが、新幹線に乗らずに快速や普通を乗り継いで、関ヶ原駅でそこから先の列車が無くなったんですよね。
駅周辺には何も無いし、とりあえず暇だしせっかくなので、国道を西に向かって歩きました。
国道と言っても夜は真っ暗で開いてる店なんか無かったんですが、私は当時からいわゆるモバイラーのはしりと言いますか、B5ノートPCを携帯(と言うにはでかくて重い)してPHSやグレー電話に繋げてパソコン通信したりDiabloで遊んでましたので、道中のんびり実況したり、旧中山道の方に入ってみたりと、ちょっとした非日常感を味わいながら、醒ヶ井駅まで歩いて朝を迎え、始発に乗った次第です。
今調べてみたら、距離はせいぜい15kmくらいで大したことなかったようですが、夜の実況みたいな遊びは初体験だったので、結構楽しい思い出になりました。(こちらはさすがに写真は残っていません)アベニウス、先駆の一閃と終の一閃をそれぞれLv3にして怨嗟を周回していますが、忍者仮面の死々連葬とも好相性で、本当に使いやすいですね。特に、終の一閃が際立ってます。(今さらかもですが)
たとえば敵前列にHP高い奴と低い奴が並んでいるケースで、死々連葬で低い方→高い方とダメージ与えた後、すぐに終の一閃で割り込んで前列を一掃してくれたり。
あと、同じケースで列魔法を撃ってHP低いやつだけ倒した後、やはり終の一閃で割り込んで、取りこぼしを都合良く処理してくれたり。
本人のパッシブスキル反撃が発動→続けて終の一閃というパターンもありました。(一閃好きすぎだろ)
一方、先駆の一閃→続けて終の一閃だと、あんまり美味しくないので、アベニウスはとにかく攻撃力を上げるのが良さそうですね。
今は僧侶なので前列で両手槌しか選択肢はありませんが、戦士に復職後は前列でラグナロクを持たせてある程度の回避を確保するか、後列で槍を持たせて回避は捨てて攻撃特化にするか、悩みどころです。