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少年ジャンプ漫画賞のポストが参考になると思います。
ジャンプ編集部の先輩の受け売りですが一言で言うと「漫画はリアルでなくていいが、リアリティは必須」です。ご質問文で言うと「違和感を抱かせないか」で良いと考えます。…
— 少年ジャンプ漫画賞 (@jump_mangasho) June 20, 2026"一言で言うと「漫画はリアルでなくていいが、リアリティは必須」です。ご質問文で言うと「違和感を抱かせないか」で良いと考えます。"
フィクションだから嘘はあるし、リアルさはいらないけど、リアリティは必要。
違和感をいだかせないことが大切のようです。たとえば、"「ヒロインを好きという主人公の気持ちに共感・納得が出来ない、ヒロインが好きは『嘘』だろ」と読者が感じたらNG"とのこと。
小4の夏休みに参加した、少年自然の家での合宿。昭和なのでお茶がほとんど支給されないとかいろいろと酷かったんだけど、一番思い出に残ってるのが、班別に野外で晩御飯を作るというもの。
レシピは渡されず、料理名だけ言われて、作り方は自分たちで考えなきゃいけなかった。
自分たちは「五平餅」を作ることになったんだけど、五平餅って何か分からなかった。イラストを見ると、餅が串に刺さってて、上に味噌?が塗られてるみたいだった。けれど串は支給されない。なのでそこら辺の落ちてる枝を取ってきて使うことに。でも子供だから、洗うということを知らず、汚れたまま使った。
餅も、作り方がさっぱり分からず、お粥みたいになってしまった。
結局食べられず、他の班のカレーを少し分けてもらった。でもスプーンもないので、さっきの枝を箸代わりにして食べた。お茶もないし、お腹は空くし、酷かった…。
でも「自分たちが作れなかったんだから仕方ない」と当時は思ってた。
4泊5日だったけど、辛くても帰れないし、本当に大変だったなぁ。
公立の施設で、しかも有料で参加したのに、この待遇は今でも納得できてない。社会に対しての警戒心を子供ながらに学んだ夏休みでした。誰かにアドバイスできるような立場ではないですが、知識の共有ということで、書かせていただきます。
カラオケの点数を上げるには
- 聴く力
- 歌う力
の2つが必要だと思ってます。
「聴く力」については、自分が音を外したかどうか、リズムが取れてないかを、気付く力です。
それを養うには、「自分の歌を録音して聴く」ことです。
すると、自分が歌えていない箇所に気付けます。
ボイトレでは講師が指摘してくれますが、独学では自分で気付く必要があります。
自分で気付いて、自分で直すことが上達の道だと思っています。「歌う力」については、まずは「発声」を整えることです。
出したい音の高さをパッと発声できるか、それには発声が整っていないと難しいと思います。
発声についてもボイトレなら講師が教えてくれますが、独学だと自分で学ぶ必要があります。厄介なのが、発声はすぐ上達しないとこです。なぜなら歌うこととは、自分の喉や口腔などを楽器にして音を出すことと言えますが、自分の喉を「作っていく」必要があるからです。
楽器は(使うほど良い音が鳴るという面もありますが)すでに音が鳴状態になっていますが、喉は必ずしも音が鳴りやす状態になっているとは限りません。
そのため、歌うことで喉を作っていく必要があります。自分という楽器を作ることが必要になります。私自身は、YouTubeやネットや教則本を読み、発声練習をしました。そのあとは、それに従ってひたすら歌うことでした。歌うことで喉が成長し、神経系が発達し、発声が整います。
そこでやっと、音程(ピッチ)が取れるようになります。そのため、順序としては
発声練習をする
→カラオケでひたすら歌い、録音して聴き直す
→そのうち喉ができてきてコツを掴み出すとなるかと思っています。
あくまでこれは私の考え方なのですが、もし参考になれば。
ボイトレのおすすめはこのサイトです。