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最近作成した研究不正およびアカハラに関するリンク集をこちらに共有します
司法もそうですが、情報を究めるはずの組織がその情報に対する不正に真摯でないのは本当に残念なことだと思っています
このリンク集が大学パークの議論の参考になれば嬉しいです- 学術環境研究会
- アカデミックハラスメント情報資料室
- アカデミックハラスメント アカハラ大学事例 | 大学内におけるアカデミックハラスメント(アカハラ)の事例を集めています。
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- 無断転載系まとめサイト
- ■東京大学に関連した不祥事
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- これだけWebサイトではなく単一の記事になります
- 白楽の研究者倫理 | ネカト(ねつ造・改ざん・盗用)・クログレイ・性不正(含・セクハラ)・アカハラ・・・白楽ロックビルのバイオ政治学
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- 海外事例を日本語で掲載
普段言語学ではなく音楽史を研究している方が書いた論考なので知らない羊 (ユーザー) も多いかと思い、ここに記事を共有いたします
この記事は、音痴の元々の語義が「白痴」的なとんまを意味する「痴」を意味していたのか、
それとも「書痴」のように好きが過ぎるための「痴」を意味していたのか、そしてこれにどのような意味の変遷があったのかを紐解いていきます音楽以外のシーンでも「方向音痴」など,音痴という言葉はよく使われる。この言葉の起源は,言語学者の金田一京助が「大正初期に一高の風呂場で生まれた」と記述し,これが定説となり辞書にも載っている。果たして本当なのか調べた。
「音痴」という言葉の起源 | 日本男声合唱史研究室
https://male-chorus-history.amebaownd.com/posts/57544022小2の子には内山安二の学習漫画を勧めます
彼の作品は新しくても1990年代前半のものしかないので躊躇があるかもしれませんが、1970年代学研の全盛を象徴する作品なのでまだまだ色褪せません
中2の子にはテトリス・エフェクトを勧めます
書名の通りテトリスの本(ノンフィクション)ですが、ソ連の飯屋事情から1980年代のソフトバンクまで出てくるのでゲームの興味に引っ張れられて意外と雑多な内容を読まされます
あと、これは雑誌なので質問の趣旨から外れるかもしれませんが、最後にナショナル・ジオグラフィックを勧めます
アレは写真がデカデカとある割には文章がしっかりとあるので、意外と軽読書として優秀です
別冊も「失敗だらけの人類史」など中々良いものがありますよはてブのシャドウバン (強制非公開) に引っかかって1年ほったらかしていた者です
一昨日に連絡して返信はまだ来ていないんですけども、強制非公開の措置自体の解除はしてもらいました
見えてるかな?
https://b.hatena.ne.jp/hoagecko/bookmark関連記事は下記の通り。私はまだ運営から非公開事由の返信が来ていないので詳細はわかりませんが、恐らくスパム対策に引っかかっていたようです