id:gabill
この場所は一つのメッセージであり、一連のメッセージ・システムの一部です。どうか注意を払ってください! このメッセージを伝えることは、私たちにとって重要でした。私たちは自らを強力な文明だと考えていました。 ここは栄誉を称える場所ではありません。崇高な功績が記念されているわけでも、価値あるものが置かれているわけでもありません。 ここにあるものは、私たちにとって危険かつ忌まわしいものでした。このメッセージは、その危険についての警告です。 危険は特定の場所に存在し、中心に向かうにつれて増大します。危険の中心はここにあります――特定の大きさや形を持ち、私たちの足元に位置しています。 その危険は、私たちの時代と同様に、あなた方の時代にも依然として存在しています。 その危険は身体に危害を及ぼし、死をもたらすものです。 その危険の正体は、エネルギーの放出です。 この場所を物理的に大きく乱さない限り、危険が解き放たれることはありません。ここは近づかず、人が立ち入らないままにしておくのが最善です。
伏線とはちょっと違うかもしれないけど、Bという展開が起きる前にAという描写をしておくことでBという展開に説得力や理解しやすさが増す、という要素は好き。
例えばちいかわのシーサー編は星が登場するところからでもお話が成立するんだけど、その前のバイトでの苦悩があるからこそ「誘惑に負けるかも」という説得力が増す。
でもマクガフィンやミステリー的な伏線の捉え方だとバイトの話は匂わせ要素が薄いので伏線とまでは言えない。9月16日
— ちいかわ💫アニメ火金 (@ngnchiikawa) September 15, 2026
9月23日
— ちいかわ💫アニメ火金 (@ngnchiikawa) September 23, 2026
9月26日
— ちいかわ💫アニメ火金 (@ngnchiikawa) September 26, 2026
— ちいかわ💫アニメ火金 (@ngnchiikawa) October 6, 2026
『ちいかわ』はすべてを教えてくれる
ドレスコードをご確認ください
はてなパークスにハロウィーンがやってきた🎃
— はてなパークス (@hatenaparks) October 5, 2026
ハロウィーン期間限定のアバターアクセサリーが登場しました。どなたさまでも無料で利用できます。ぜひこの機会にアクセサリーをお楽しみください! pic.twitter.com/7GZMSwBdihこんな感じかなー、と思っている
フェイズ①生産性が上がっても売上利益があがらないことにみんなが薄々気づきだす
今まで10日かかっていた作業が1日でできるようになり「これで売上10倍だ」とはしゃいでいたら、客から10分の1の値段に買い叩かれて売上が10分の1になり、それどころか参入障壁が下がって売上が20分の1になる・・・というような現象があちこちの業界で発生し「あれ?おかしいな」となる。
フェイズ② AI企業の商売相手の業界が実際にシュリンクする
AI活用がドンピシャに効く業界から順番にビジネスが崩壊し、『AIを求めている&AIにお金を払える』の2条件を満たす業界がほとんどなくなる。
100億円市場をAIで置き換えればAI企業が100億円儲かるかと思いきや、実はそうでないことが分かる。それをAI企業に投資している投資家たちも気づく。このタイミングでAIバブルがはじける。フェイズ③ セキュリティ関連ビジネスが次のバブルになる
「AIの波が来てもびくともしない業界(AI活用が効かない業界)からAIでお金を取るにはどうすればいいか?」その答えは詐欺とハッキング。ここ最近大量に起きている情報流出事件がさらに加速する。詐欺とハッキングが犯罪の域を超えてひとつの産業になる。それに伴いセキュリティ関連ビジネスは繁盛する。
フェイズ④ 低信頼社会が到来する
AIの進化で「世界一のハッカーを時給数百円で雇える」「世界一の詐欺師を時給数百円で雇える」「世界一の宗教家を時給数百円で雇える」そんな社会になる。
そうなると知らない誰かとのコミュニケーションすることは、知らない人から送られてきたexeファイルをダブルクリックするのと同じくらいハイリスクになる。
そんな社会を生き抜くには「高いお金を払ってAI用心棒を雇う」か「他者をまったく信用せず、親兄弟と少数の友人とだけコミュニケーションする」のどちらかを選ぶことになる。そしてお金のない多くの人は後者を選ばざるをえなくなる。ただし親兄弟友人なら安心できるかといえばそうではなく、コロナ禍のように「相手は感染しているのではないか(攻撃的なAIに洗脳されているのではないか)」と常に疑いながらソーシャルディスタンスを取る社会になる。