id:amsl
たくさんのコメント、ありがとうございました!すべて読ませていただきました。
様々な書き方やテクニックをご教示いただき、感謝です。最初は文末の語彙がなさすぎるのが問題だと思っていたため、「感想の文末が〜」というスレタイで投稿しましたが、皆さんの回答を読ませていただくうちに、文中や全体の構成を工夫することでも、自分の納得のいく文章を書けるようになるのでは?という気づきを得られました。思考を深められて嬉しかったです。コメントいただいた方法に挑戦しつつ、これからも試行錯誤していきたいと思います。
また、文末表現も色々案をいただいたものを、早速取り入れていきたいと思います。また迷ったときは、このスレッドを読み返しに来ます!本当にありがとうございました。
スレ主が満足したので、このスレッドはクローズします。ありがとうございます!貼っていただいたリンク含め、大変興味深く読ませていただきました
学問としての言語、教育における言語には明るくありませんので、的外れなコメントかもしれませんが…↓頭ばかり使って身体性が置いてけぼりでは、からだことばをあまり使わなくなっているみたいですから、
これ個人的に思い当たりすぎて、痛いところ突かれた気分です笑
心と体を完全に分離して、体は無視して心だけ観察して文章化しようとしてたんだろうなと。でも、からだことばで心もようが表現できることからも、本来心と体は切っても切り離せないものだと気付かされました。心を追う上で、自分の体も注意深く観察していくように心がけようと思います。「言語技術」も「空間配列」も初めて知った概念です!
全然意識してなかったですが、ブログを書くという行為を通じて言語技術と向き合っていたんだなぁと思いました。まだまだ未熟なんで、こういう体系化された概念があるなら、学んで取り入れていけたらな、と。
空間配列について、旅行や体験の記事を書くときは特に、情景描写したいけどどこから手を付ければ…と思うことがあるので、そういうときにこの概念を思い出して使っていきたいですねスレ主です
たくさんコメントいただいて、ありがとうございます!
全員に返信しきれず、いただいたご意見にコメントをします。「迫力あって、よかった」→「迫力あった」でよいのでは、というコメントについて。
確かにこれでいいよな、何で今までやらなかったんだろうと考えました。
1つ思い当たったのが、「迫力があった」だけだと、「迫力があってよかった(プラスの感情)」なのか「迫力があって嫌だった(マイナスの感情)」なのかが伝わらないんじゃないかと思って、「よかった」を足しがちなのかもと。ただ、皆さんにご提案いただいたように、「よかった」を文頭に付けて感情を明示しておけばこの点は問題ないはずですね。今後取り入れていきたいと思いますあとは、上記とは少し異なる理由として、「迫力があって」まで書いて、文の終わらせ方に困って「よかった」をとりあえず足しとく、という使い方もやりがちです。
文末に困ったら、無理に文を継ぎ足さずに、その場で勇気を持って切ることを意識したいと思いました。
そういう意味で、ブログの締めを定型文化したり、無理にオチをつけずに軽やかに投げて去っていくのはなるほど、と思いました。困ったらこのテクニックにも頼りたいと思います!今更ながら
鈴木光司「リング」を読んだ
https://www.kadokawa.co.jp/product/199999188001/ホラー苦手なので映画未見だが、貞子が井戸から這い出る描写は原作にはないんだなと思った。
「らせん」「ループ」「バースデイ」まで買ってあるのでぼちぼち読んでいきたいご無沙汰しております
志賀島、行ってきました!
夕方に行ったのと、途中雨が降ってきちゃったこともあってちょっとしか滞在できませんでしたが💦
海の中道を少し歩いたのと、志賀島海神社参拝してきました
神社は清めの砂があったり、鹿の角が大量に奉納されていてなかなか独特な感じ。海に向かって立っている鳥居もあって、海を遥拝できるの良いなと思いました
海の中道はこんな感じ
とんびが2羽、海風を受けて滑空したり旋回しているのを眺めながら散歩しました行きは船、帰りはバスを使いました
食べるお店もちらほらありましたが、全体的に店じまいした後っぽかったので笑、ちゃんと観光するなら多分昼日中から行くべきな気がしました。レンタサイクルは18時までなのと、神社も17:30には閉まるみたいです。のんびりした時間を過ごせて、よかったです。
KIKUKOさん、改めてありがとうございました!従姉妹さんにもよろしくお伝えください🙏