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分かる方がおられるwアメニティのメーカーさんが気になりますがパッケージに書いてないんですよね。
マウスウォッシュは辛くて刺激が強いのはあまり得意でないのに気付いてからコンクールにしました。
普段は美白効果のブリリアントモアで、アセスは歯周ケア用です。秋が深まる頃から冬の終わり頃まで、食べ物も根菜類や煮込みものが増えて歯間に詰まりやすいこともあって歯や歯肉の痛み~関連痛の肩や背中の痛みのプチ不調が出やすいので。
歯みがき粉を一味変えてみる路線だと、
・子供向け歯みがき粉やジェル
・マーガレットジョセフィン ブレスパレット
一通りきれいにしてからナノ歯ブラシで仕上げ磨きで触感に変化を持たせても面白いです。目は血を使うから肝を労わるなら月経や産後は読書や針仕事など眼精疲労に繋がる作業を控えた方が良いという考え方があります。(中医学、漢方の養生や昔の伝承)
ではテレビやネット動画はどうか?というのも基本的な考え方を身につけていれば類推できます。
https://kameyamarekihaku.jp/sisi/MinzokuHP/jirei/bunrui7/data7-2/index7_2_3_3.htm生理痛はhackするものと捉えて関連図書をチェックしています。
松本清一『らくらく月経講座』『もっと知りたい!基礎体温のこと』
片山洋次郎『女と骨盤』
邱紅梅『生理痛は病気です』
ケイト・クランシー『月経(ピリオド)』秋の食養生としては、ズイキを食べて古血を洗うことですね。
家のことをどう回すかの本を読んでみる。年代的に自分の曾祖父母。
矢島祐利, 矢島せい子 共著『家事と雑用』,岩波書店,1953. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/2462874 (参照 2026-08-27)流行語の使用頻度もグラフで捉えやすいですね。「ヤバい」の用例を試してみました。→1933年には本に載っている。
外来語研究会 編『外来語研究』3,平野書店,1933-07. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/1887342 (参照 2026-08-27)51コマにありました。キーワードは表記揺れも考慮します。著者名や関係者など人名での検索もやります。
あと、日本語の用例を探すのにも使います。
例)スピード感っていつごろから使われ出したのだろう?→1930年『夢酔独言』は漫画を描いているはてなブロガーさんがいますね。
こっちの方がとっつきやすいかもしれません。辰巳芳子の母、辰巳浜子が戦時中、空襲下でも食べられるパン・ド・カンパーニュを焼いたエピソードが好きです。食は三代という。一代限りでなく、一族で、地域で食べ継いできた味がきっとあるはずです。
https://www.1101.com/tatsumi_yoshiko/2012-11-06.html”蓄えてきた知識と経験と、
何とか家族を守りたいという愛の気持ち、
それらがひとつに響き合ったときに
パッと出てきたアイディアだったと思う。”https://jnapcdc.com/LA/inochi/inochi_02.html#anchor-u15024
”材料を見てあっとひらめいてくるのよね。”
このひらめく感覚は池田晶子の哲学の本にも通じるものがあるように感じます。
本が読めなかった子供時代を過ごした人がつくった若州一滴文庫に足を運ぶという体験も、どこかで機会があれば。何か感じるものがあるかもしれません。
人力検索です。下関条約による台湾割譲(1895、明治28年)前後のニュース、『明治ニュース事典 第5巻 (明治26年-明治30年)』を見ると、領土拡大で富士山より高い山が出てきて、日清戦争には勝ったし、ますます高揚感が増した雰囲気で書かれている(259コマ)
・台湾島モリソン山御命名案/明治
・台湾最第一の高山「モリソン」新高山(ニイタカヤマ)と称す可く参謀本部へ御沙汰相成に付申進
・Karl Theodor Stöpelが新高山に登ったという本 がヒット。(1898年)甘味つけていない素朴なコーンフレークは主食だと思っています。
塩気のあるスナック系だとフリトレーのリッチギザ、ドンタコス、マイクポップコーン。
バターコーン。コーンクリームスープ。とっておきは生のヤングコーンを蒸したもの。日本少国民文庫シリーズで読みました。
同シリーズの他の本も国立国会図書館デジタルコレクションで検索できます。吉野源三郎は『岩波少年文庫』や『岩波新書』の創刊にも携わっています。
ちなみに、好きなYA(ヤングアダルト)新書はちくまプリマー新書です。