id:AmaiSaeta
- 「発言と実際の削減に関連が在ると思うか」という問なので、発言自体の是非は此処では議論の対象では無い。
- 関係者である 運輸省は「関連は無い」と証言している。
- 「問い合わせを行う事自体が圧力だ」と言う人がいるが、それは「仕事するな」と同義である為、却下すべき主張である。
- 確固たる証拠も無しに人の行いを断定するのは愚かである。
……と言う訳で、今後、何らかの確固たる証拠が出て来ない限りは、「関連無し」寄りの「分からない」ですね。勿論、発言自体は非難されるべきですが。
1つ思い当たったのが、「迫力があった」だけだと、「迫力があってよかった(プラスの感情)」なのか「迫力があって嫌だった(マイナスの感情)」なのかが伝わらないんじゃないかと思って、「よかった」を足しがちなのかもと。
これは、理屈上は在り得る話ですが、基本的に杞憂と考えて良いと思います。これらの言葉には、それ自体にポジティブ/ネガティブなイメージが伴う物が多いものです。何の断りもなく「迫力があった」だと、基本的に「あぁ、筆者は『迫力がある』のを評価しているのだな」と捉える方が多いのではないでしょうか。逆にネガティブなイメージの言葉としては「少なかった」や「遅かった」等が相当するでしょう。「大体の人は、この言葉にポジティブなイメージを抱いている筈だな」と思える場合、思い切って「よかった」を省いてみては如何でしょう。逆に「言葉自体はポジティブだが、自分自身は逆にネガティブな印象を持った」のような、逆のイメージを付与したい時のみ「よかった」や「嫌だった」等を付け加えるという制限を設けるだけでも、だいぶ文末のレパートリーが増えるのではないかと思います。
所謂オーガニック検索にはDuckDuckGoを。GoogleはFLoCとかいうクソを推し進めようとしてきた段階で出来るだけ距離を置くべきだと判断しました。
AI使った検索はPerplexity(出典を出してくれるので)を使いますが、サブで手抜きしたい時には雑にChatGPTに聞く事も。
はてブは稀に過去に見た物を探す為に。
辞典的な用途としては、素直にDuckDuckGoを使うか、Wikipedia。
特定の場所の周辺情報やルート検索はGoogle Map。本当は此れも置き換えたいんだけれど、情報量的になかなか……
後は、HTML/CSS/JavaScriptのリファレンスの検索としてMDNを使う事も。とはいえ、DuckDuckGoをブラウザ(Firefox)のデフォルト検索エンジンにしているので、殆ど !bang を使うか、Firefoxの追加の検索エンジンとしてキーワード付けて登録しておいて、ほぼブラウザのアドレスバーで必要な検索が出来るようにしてます。
https://music.nintendo.com/shared/ja-JP/JP/tracks/f681075a-ac17-44b2-9a58-c84d1e375859/
ヨッシーアイランドのマップBGM、ステージが進む毎に伴奏が増えていくのが好き。