Twitterとかbluesky、どうでもいいつぶやきをつぶやくのに向いてない感じになってしまったので、ここにどうでもいいつぶやきをつぶやいていきます。
お風呂入ったとか、ちょっとした、でもまだまとまってない思考の断片とか、意味のない言葉の羅列とか、なんか出てきた写真やイラストや落書きなど。
コメント一覧
しかし、ここをアイデアや思い付きのメモ書き砂場にしたとして、このサービスがいつまで残ってるかわからないんだよな……。
(それはdiscordもTwitterもblueskyも同じだけど)
どこかでまとまって出力する機能がついてくれれば安心だと思いました。(はてなハイクの時は、自分のつぶやきだけは出力して保存することが出来たんでしたっけ?それとも全部消えてしまったんでしたっけ?)
(はてなハイクの時は、自分のつぶやきだけは出力して保存することが出来たんでしたっけ?それとも全部消えてしまったんでしたっけ?)
ながらくできなかったのですが、サービス終了を前に2019年4月5日までの期限つきで (本来終了までだったが周知不足だったため延長された) できるようになりました。
自分はデータが手元にあって、長らく持て余してたんですが、最近はChatGPTに丸々食わせて分析するみたいな遊びをしています。
こんなのとか 、今回新しく作ってみたり。
wacomタブレット、3年くらい使ってて、なんか、コードがダメになってきて、頻繁に画面が切れるようになってきた。あと、あんまりカラーぬってないからわからなかったんだけど、モニターとの色の濃度?があってない気がする。タブレットでちょうどいい、と思って塗った色が、ほかのモニターでみると濃すぎたりして……。これ、どないかならんかしら。
いまさらおもいだした機能があって、Windowsには簡易的なディスプレイ調整機能が内蔵されています。
Windows で表示の明るさと色を変更する | Microsoft Support
公式ヘルプの翻訳が雑なので実際の画面表示と一致していない表現がありますが...、"色調整" 節記載の手順どおりに操作すると、(ディスプレイのボタン操作も含む) 指示がいろいろ表示されるので調整が可能です。- ディスプレイを工場出荷時の設定にする (ディスプレイ操作)
- ガンマの調整 (PC操作)
- 明るさとコントラストの調整 (ディスプレイ操作 / ノートPC内蔵ディスプレイではスキップ)
- グレー スケールの色調整 (PC操作)
- テキスト表示のなめらかさ調整 (PC操作 / スキップ可)
といった指示が表示されます。この手順を調整したいディスプレイすべてで調整できるようにくりかえしてください。
まああくまで簡易調整なので、本気で色を一致させるにはこれではなくちゃんとした調整ツールを使用するべきではありますが。あとケーブルの劣化で色が変化という可能性もなくはないですし...。
リボンズヒーロー見たよnetflixのリボンの騎士のリメイク。
リメイクである必要はあったの?というシナリオだけれども、しかし、『あのデザイン』を使いたかったということなのだと思う。手塚治虫のキャラデザイン(要素に分解して再構成する能力、アトリビュートでキャラクターを作る能力)は非常に高く、それで評価されることはあまりないのだけれども(他が能力が偉大過ぎるので)本当にキャラデザインがうまい。作中、他にも手塚治虫からの引用がたくさんあり、やはり強い『デザイン』なのだな、と。
とにかく絵がかわいいし、動くし、イヌカレー空間だし、美術がとてもいい。それだけでも2時間持つ。2時間魅せられるだけの力がある映像だった。完成度がすごく高い。
シナリオについては、『ベタ』である。よくある物語で、昔々あるところに、のおとぎ話を、アクションファンタジー映画に翻案するとまずこういうシナリオになるよね、というものを、そのままお出しした感じ。物語の大きな相転移やひっくり返る展開はない。
いろいろな小道具があるけれども、それが回収されないまま放置されるなどは多いけれども、まあ、そこは特に気にならない…。こともないけど、性癖なのかなあ作った人の…で済みそうな箇所でもある。(義手とか、ベルベットの衣装とか)声優さんがすごい良かった。
芸人さんやVtuberの人が声を当ててるらしいけれども、プロ声優とは違う新鮮さがあった。プロ声優さんは、どうしても、声に『運ぶ力』があるので、物語の転ぶ方向のわからない物語を語ることや、運命にもてあそばれる感じのある登場人物たちを表すのに、声優初めての人を使うのは正解だったと思う。そして、例の突然挿入される実写パート。
…なんで?
なんで誰も止めなかったん?という気持ちでいっぱいだし、それでも『やろう!』としてやったのは、すごい。
こういう、『なんでやってしまわれたんですか?!』っていうのがある映画は個人的にすごい好き(作ってる人間の自我がでているから)で、だから、リボンズヒーローの強化は自分はすごい高いのだけれども、たぶん、ここで評価を下げる人は多いのだろうなあ、とも思った。実写パートのあるアニメ、(ネタバレ)と、(ネタバレ)とほか、何かあったけどちょっと思い出せないな。なんか色々あった気がするんだけど。
澱のように疲れが溜まって。でも、色んなことが手付かずのまま放置されてるのでそれもしないといけない。
こういうとき、でも、一番最初にするべきなのは、一回ちゃんと休憩をとって心身の状態をリセットすることなんだよなあ。
わかってはいるのだけれども……。
スレッドの過去ログというか、
はてパのスレッドは、スレ主が削除しない限り消えないのでは?(サ終まで)アーカイブ化(=コメント上限500達成)しても新規コメントが投稿できないだけで
表示できるみたいだし。- 自作自演完走スレッド - 無意味 - はてなパークス
https://p.hatena.ne.jp/p/1540602247027625984/t/1540883646066462720
- 自作自演完走スレッド - 無意味 - はてなパークス
嫁の話なんですけれども、花譜さんのライブ、当たったことがまあ奇跡なんですけど、良席とは言えない席だったんですね。それを見た嫁が、それに対して「なんで?」といってくる。
良席をとれないということは信心が足りてないということらしいんです。実際、嫁本人は、オカルトかっていうくらい良席を引き当ててる。嫁曰く、信心とは、『強いイメージ』だと。自分はこの場所に座る、という強い意志が、良席を呼び込むらしいです。オカルトですね。でも、それで引き当ててるんだから怖い。おかしい。
で、ただ、Vtuberの場合、どうやったらいいのかわからないっていうんです。なんで?って聞くと「願う座標がわからない」と。
ここでもう意味が分からないんですけれども、自分と推しとの位置関係で座標が決まって、それをもとに願う、ということらしいんですけれども、Vって、実際の肉は、舞台上にいないじゃないですか、別の場所でモーションをしているわけで。となった時に、どこに座標をとればいいのかわからないから、願いようがない、というんですよ。
もう、わけがわからないんですけどね。でも、これによって良席をいつも引き当てているので、『理』があるんですよ。もうわけわかんないですよ。怖い。
深夜覚醒…。最近多い。寝れたと思ったら直ぐに目がさめるやつ。
大体変な夢をみる。今日見た夢は荒木飛呂彦のアシスタントになって、大事に使ってる高価な岩塩の瓶をこぼしてしまって、お仕置きにキンタマを握られる夢だった。
あと、おしゃれで巨大で西洋レトロな学生食堂の中に、これもレトロな二階建てバスが置いてあり、その中が改造されて、レストラン件ラジオ局になってた(ラジオ局は二階建てバスの一階と二階にふたつある。
自分がみるとは思えないようなオシャな美術の夢だった。
返信の下書き。
-やはり見えてる世界が違う。それはほんのわずかな人生の時間の差なのか、それとも、生きてきた道筋なのか、生まれ持っての性質なのか。
-結構長いこと鬱をやっていて、ずっと人生に『死』が張り付いていた。
-それが、最近、ようやく晴れてきたような気がする。
-自分の人生は、結局、最初から最後まで生きられない。
-それが、最近、なんとか、受け入れられるようになってきた気がする。
-自分の器質的に、人間に、他人に興味がなくて、人の中、人の間にいるのが、すごく疲弊する、組織や集団で何かを作っていた時もあったけれども、結局、他のみんなが感じているような、『実感』は持てなかったと思う。
-『死』がずっと張り付いている人間の見える景色、なのか、自分だからなのかはわからないけれども、自分にとって、過去や未来という時間は、『等価』だ。
-後悔と、『これからやりたくてもできないこと』は同じ場所にあるし、『自分が今できないこと』も同じ場所にある。
-感覚を説明するのが難しい。壁に絵を描くことでしか、自分の、『ここにいる感覚』を刻んでいくことが出来ない。
-創作をする人間の、ある一定数はこういう感覚を持っていると思う。
-自分の、自分自身の人生に、存在感が薄い。それを変換して書き留めることによって、『ある』ことが出来る感覚。『壁に絵を描く』という言葉の意味
-10万年前の洞窟に書かれた壁画、祈りのようなものから、生まれたのか、落書きなのかはわからない。ただ、そこに残しておきたかったのだと思う。時間を。
-創作物でいうと、『ミミズクと夜の王』で夜の王が人間だった時に、幽閉されていた牢屋で、自分の血を使って、壁に絵を描いていた。火の鳥鳳凰編で、我王が、光の射さない牢に1年閉じ込めらえていた時に、仏像を壁にずっと掘り続けていた。
-実在の人物でいうと、ヘンリーダーガーが、屋根裏部屋の借りている部屋の壁に、自分の書いた物語の挿絵をずっと書き続けていた。ほか、アウトサイダーアートで、壁をどんどん塗りつぶして絵や写真や、シールを貼り続けていく人はいる。シヴァルの理想宮なんかもそう。
-『壁に絵を描く』『自分の頭の中の屋根裏部屋』、これが、自分のなかの、自分自身である部分の重要なところになっている。
-社会的な成功や、お金とか権力とか、まあ、欲しくないわけじゃないけれども(ないと生きていくのがとても難しい)でも、結局のところ、死ぬまで死なないで生きていけるだけのお金と場所、そしてなにより大切な『屋根裏部屋』があれば、自分はたぶんそれで満足してしまう。まあ、それを得るのが、この世界ではとてもむずかしいのだけれども。
-プラネテスに出てくる、『フィーのおじさん』ここからが本題。
-最近は、失うことや、残り時間が無くなっていくことに、昔よりもだんだんフラットになってきている。
-屋根裏部屋はだんだん小さくなり、生活が侵食してくる。
-5年くらい前は、もう、失ってしまったもの、今手に入らないもの、将来においてもう手に入らないと思われるもの、に対しての、焦り焦燥つらい感じが結構あったのだけれども、今は落ち着いている。
-中年の危機?それを脱したから?よくわからない。そうかもしれない。
-『壁に絵を描く』ことによって、その感情を、そこに、閉じ込めることが出来る。うまくいけば、それは(少なくとも自分が生きている間は)永遠になる。
-他人は、結局、自分の中にしかいない。風景も、景色も、記憶も、自分の中にしかない。(人は、認識できる範囲でしか物事を認識できない、それがすべて)ただ、ただ、いろいろなものが平らになっていく。それは寂しい。
-自分の中に張り付いていた『死』がゆっくりとはがれていく感じはしている。それは、実際の死が近くなっているからかもしれない。または、身近で、人がなくなることや、もうすぐ失われてしまう予感がすごく強くなっているからかもしれない。時間は、自分にも、誰にも有限で、しかし、その、失われる未来のために時間を使える量は決まっている。今を生きていくのに相変わらず精いっぱいだし。
-悲しい夢はあまり見ない。本当に最近、映画が見れてない。見始めても途中であきて脱落してしまう。
映画が悪いんじゃない、自分が悪いんです。なにか、こう、疲れてしまった感じがする。今までの人生で脳汁がでるほど嵌ったコンテンツ125 +α本 - orangestarの雑記
ここ数年、ここのリストに新しく入るコンテンツが出てないのも、最近の作品の問題じゃなくて、自分が見れてないのが問題なのだと思う。昔みた同じコンテンツを繰り返し見たりしてる。それも集中してではなく、作業音として。
物を作る人間としてあまりよくないなあ、と思いながらも、どうにも、こう、面白さの波に乗れないのです。映画館にもなかなかいけてなくて。
なんとかしないとなあ、と思いながら。
こういう年寄りでも面白くみれる最近の映画はありますか?確かに、自分もアニメとかドラマは観るのに、映画となると二の足を踏みますねぇ。(総視聴時間は映画より遥かに長いのに)
そんな中で久しぶり観たプロジェクト・ヘイル・メアリーは面白かったです(だいぶベタなんで観たかもですが)。登場人物が少なく話も単純で疲れませんし、そのくせ盛り上がりとか納得感とかしっかり感じられて良かった。(個人の感想です)
これについて、ちょっと違う角度から思うところがあって。
「人は、人を好きになることを、辞められるのか?」
人を好きになる総和というのは多分変わってないと思うんですよ。他者に対する感情の総量。
じゃあ、それはどこに流れていっているのか?という話。
エロは犯罪とか言ってるから日本が終わるんですよ、まったく。
夜は11pmやトゥナイト見て盛り上がっちゃうとか、公園の茂みにデラべっぴんが落ちてたりとかね、そういう世の中が必要なんですよ。
子供の教育に良くないとか言っちゃって文句言ってる人達は、自分が教育に悪い行為をして子どもを作ったか、もしくは作れなくて八つ当たりで文句を言っているわけで、一つも良い方向に行かないんですよ。人を好きになる総和というものは存在しないので安心してください。ただし、個人的な限界というものは存在します。
面白い話題だと思うけど、魂はないと思っているので、解答条件を満たさないのだった。
クオリアの存在を証明できないのに、魂の存在を証明できるわけないだろう。
クオリアを持たない哲学的ゾンビに魂はあるのだろうか?
反省して、藤子不二雄パークに映画ドラえもんアンケートを作りました。
ただ、旧Twitterに載せたイラストはちょっとしたバズをしてるので、みんな黒雪妙子さん好きなんじゃあないの?と思った。(文字数の関係でパークにリンク張れなかったのが悔やまれる)
藤子作品でも珍しい負けヒロインである『黒雪妙子』さんです
— 小島アジコ『不動産斜路の冒険』連載中 (@ajico_k) September 12, 2026
え?しらない?
エスパー魔美にでてくる高畑さんの幼馴染で、不良で、高畑さんのことが好きで、でも、高畑さんはまったく気づくそぶりもなくて、ポッとでの女(佐倉魔美)にトンビに油揚げされた黒雪妙子さんのことを!? pic.twitter.com/GrA4TWJCBwはてな、とか、X(旧twitter)、インターネットの暗部みたいに言われてるけれども、全インターネットを見ていくと、まだまだマシな場所なんだよな…。と、荒廃した他の場所を少し歩いてみると思う。
スマホ、iphone13を使っているのですが、実は、マナーモードが壊れていて、マナーモードにならないんです。機種変更をそろそろしてもいい年数を使っているのだけれども、機種変更高いしなあ…。ということで、修理をしにappleストアに行きたいんですが、アップルストア遠いのと、機種を入れ替えるための手間(バックアップとかスイカを一回外すとかウォレットとか)がめんどくさくて、ずっと行けずにいる。他にもしないとならない事とかたくさんあって、いろいろなことが後回しになってしまってるの本当に良くない。
健康診断も行けてないのだけれども、これは本当に行かないとなあって思う。
うう。
修理までのつなぎとして、画面にイマジナリー消音スイッチを表示させるのも選択肢。
わたしは古いiPhone (iPhone SEよりもホームボタンが壊れやすかった) でよくやっていました。
ちなみにAppleの配送修理は送料無料なので、バックアップの手間さえ大丈夫なら配送もおすすめです。
また、AppleCare+ (延長保証) の加入記録があり、かつクレジットカードをもっている場合はエクスプレス交換 (故障機の返送前に代替機を受け取る) も選択できます。
はてなパークスで(はてなブクマカという人的ストックがありながら)議論が発生しない理由について
「はてなブックマークをしてる人たちは、議論がしたいんじゃなくて、インターネットミームカルタをしたいだけなんですよ!!」
「やさしく殺してね」ブログ記事下書きメモ
はてなパークスの(間違った)始め方
- ひとりごと、日記パークスでひとりごとや数行の日記をかいて、ポイントを貯める
- 次に、まず、羊地方に自分専用のパークを作る
- そこを、本当の意味でのミニブログのように使う。誰からもツッコミの入らない日常のメモみたいな感じで。他のsnsのように拡散されないし、そのパークのルールは自分で決めれるので大丈夫
- 思考というものは、記述をしていくことでしかまとまっていかないので、記述をしていく癖をつけよう。まずは短い日記
- Twitter、ほかsnsは見るの専門の人が多い
- 個別のユーザーについて、ブロック、ミュートできる機能もあるから大丈夫。自分のパークに参加不可にもできるし追い出せる。
- 文字を書く癖ができてきたら、大喜利とかビンゴに参加してみよう
- (スレッドの保存方法、誰か書き込むたびに表示される)
- 基本的に怖くないです。怖い人も時々います。大喜利は真面目にするものではないが、時々本気の人もいる
- その他、おすすめはひとりごとと日記です。ここはゆるく繋がってる人が多い。
- いいかな、と思う人がいたら、その人をフォローしましょう。
- そうすると、その人が立てたスレッドが表示されるようになります。また、その人の発言がタイムラインβに比較的優先的に表示されやすくなってくはず…
- 個別に、その人の発言を追いかけることも出来ますが、その場所が少しややこしいです(場所の説明)
とにかく、はてなハイク3みたいな使い方をするための方法。
この使い方は議論サイトとして想定されているものではないですが、居心地は良いです。ほかのsnsみたいに、突然殴ってくる人もいないしね。昔のsnsみたいに人の呟きが流れてくる。とにかく、常駐している人の数を増やさないと対人対話サービスとして成り立たないので、こんな感じでも利用していって使用ユーザーが増えていけばいいな、ど思います
id:orangestar
id:orangestar
17:35
サービスでもなんでも、の話だと思うんですけど、自分、コンテンツが専門なので、コンテンツの話からしますね。
コンテンツ、何を目指すか、といのを、なぜなぜ分析していくと、消費者に『感情を使わせる』というところがゴールになるんですよね。怒り…悲しみ…喜び…笑い…!
多分、webサービス(など)を継続利用する際にも同じことが言えると思っていて。
youtuber、vtuberに対してもそうですよね。ゲームにしてもそうです。感情を想起されるから継続的に利用する。知識欲と好奇心という人もいるかもですけど、そういうのは少数派です。(少数派なんですよ、残念ながら)
で、はてなパークスはそこら辺の『誰にどのような感情を持って欲しいのか』の地図が見えない、旧Twitterや、ほかのsns、掲示板サービスは、そこをかなり明確に分析して、人の感情を煽るように(その人に適した脳スイッチを押すように)アルゴリズムを組んで、流し込んでくるようにしています。
で、はてなパークスにはそれがない。おそらく意図的に排除しているんでしょう。同じように(サービス提供者が意図した)感情システムのないサービスにblueskyがありますが、それでもタイムラインやディスカバー、リツイートという仕組みがあって、やっぱりそれによってエコーチャンバーは起こります。
はてなパークスにはそれすらない。リツイートがないから拡散されない、個別のコメントははてブが出来ないようにされてるし、相互フォローすらない(誰にフォローされてるのかわからない)
ここまで徹底しているということは、そこに哲学があるのでしょうけれども、でも、そのオミットした仕組みは
人を集める、
人に常駐してもらう、
人に書き込んでもらう、
ためには(今のインターネット空間では)最低限必要な仕組みで、そして、それがないと、人が集まらないし常駐しないし書き込んでもくれない。
はてなが、はてなパークスユーザーに、して欲しいことはなんとなくわかる。
理性的で建設的で感情を伴わない言論空間のようなもの。
でも、それは無理ですよ。
はてなハイク3や大喜利会場として使うことは
「正しい使い方では無さそう」ってのは雰囲気で伝わってくるんだけど
(お茶が出ないとか、でもビンゴは出されるとか、ムートンには投稿を一時非表示にされるとか、遠回しな態度で)
じゃあ、はてなパークスの「正しい使い方」は何か、さっぱり伝わって来ない。伝える工夫も機能も感じられない。
もしかして、はてなスタッフは、はてなパークスの正しい使い方をユーザーに伝えられない禁術でも掛けられているのか?
それでもせめて、尻文字で伝えようとする努力くらい見せて欲しい。
ひょっとして、家族が人質に取られてるのか?
別班の堺雅人に家族が吊るされてるのか?
それなら大喜利を自粛する努力はするけどハイクでも大喜利でもなくディスカッションしろと遠回しに伝えて来るけど
ディスカッションって何?
ビンゴ?
利用者に何をさせたいの?
それこそはてなパークス自体が
壮大な大喜利のお題なの?
何なの?
という正式リリース後一ヶ月の個人的お気持ちです
X(旧Twitter)とかTogetterとかで、寸借詐欺っぽい話が出ると
「それは寸借詐欺ですよ、気をつけないといけませんね」
「よかったー!怪しいと思ってたんだー!騙されなくてよかった!」
「ほんと変なやつ多いよね」みたいな流れになるのですけれども、これが本当に嫌で。嫌なんですよ。
寸借詐欺をする人は寸借詐欺をするくらい困ってるわけで(自分も何回か遭遇したけれども困ってるような風貌をしてる人が多い)、で、それだけ困ってる人に、100-500円も差し出せなくて「騙されなくてよかった〜」って言ってるわけですよ。
遊ぶお金が欲しくてやってるんじゃなくて、困ってるから寸借詐欺をしてるわけで、そういう人に、騙されたふりをしてお金を渡すという想像力?義侠心?すらないのか?と、思って、とても、なんていうか、不快な気持ちになるんですけど!
日本は乞食が禁止されていて、そして、喜捨文化もなくなって久しいじゃないですか。困ってる人が助けたい顔をしてないので、助けないのは仕方ないみたいな顔をしてみんな生きてちゃダメなんですよ。それは人殺しの顔だ。
俺は関係者なので貧困についての実像が皆さんご存じないと思うのだけど貧乏の問題と「キャッシュフロー」の問題はわけた方がいいと考えます。
近年だと生活保護受給者の貧窮や保護捕捉率の低さは公的な最低生活保障の対象として把握される貧困とは別の問題が目立ち、今残るものの多くは身内との貸借関係による借金やコントロールの問題が大きい、生活保護は借金を返済するための制度ではないため、債務を抱えたまま生活保護に移行すると、債権者・保証人・家族との関係が別問題として残る(保護費で借金は返せない)ので公的補助では難しくなります。
ケースワーカさんと話しててもコントロールできない人が多いらしい。親族の問題又は逆に孤立も多くあります。一応日本の生活保護費は医療という現物支給を含めると低水準とも言えません。
それと寸借詐欺は自分の困窮と他人の負担との境界を、適切に切り分けられない人の行動様式の問題で喜捨をしても解決や改善につながるかは不明です。
俺は寧ろ貧困者の側で中卒の調理師で60歳にもなります。
被差別層や境界的な障碍者、偽名で仕事してる前科者、元やくざ、破滅した知人も多くいます、ネグレクトでヤングケアラーの人は漢字も読めず九九も出来ません、良い人も問題のある人もいます。逆に大学教授や大企業エリート、報道機関の編集委員や成功したビジネスマンの友人もいます、金持ちの息子の屑人間も知っています、みんな同じです。
勿論一方で「努力が足りない」や「自己責任」が如何に嘘かも知っています。
俺は間違いなく「罪びと」で救われることは無いでしょう。規範の緩さは寧ろ認める側でもあります、「俺には」排除する資格も無いですがただ「泣いて」免罪を求めることはしません。
かつて "青春高校3年C組" というのがあったけど、あれもアイドルを企業が後押しというコンセプト自体はおなじだったけど、こっちは男女混合だったな、とか。
もともと夕方のニュースがテレ東派 (少数派) で、ニュースからの流れでやっていたのをみていたため、深夜帯に移行してからはみておらず、解散もみとどけることはなかったけど...。
スレッド案メモ
創作実話怪談
これはフィクションです。
と但し書きの書いた、実話っぽい怪談を書き込むスレ勝手主題歌になってる曲
特定の漫画や小説、キャラクターのテーマソングだと勝手に思ってる曲。
9nine の『colorful』は僕の心のヤバいやつの主題歌だって勝手に思ってる。一回聞いてみて。せっかくディズニー+に入ったので、アヴェンジャーズの見てなかったのをいくつか見た。
キャラと関係性が多くて、どっからみていいのかわからん、公開順にしで時系列がバラバラだし…。シビルウォーから、インフィニティウォー、マイティソーバトルロイヤルとエンドゲームまで見た。(スパイダーマンシリーズは以前見ていた)
サノス戦、うわさに聞くドクター・ストレンジがハメ技でウンザリさせる戦術だと思ってたら、それは別の映画だったらしい。
キャラクター、別で掘り下げてるので、掘り下げないでいいよね、みたいに処理されてる人たちが多くて、あまり…よくわからないまま話が進んでいった。自分はお客ではないのかもしれない。
なんかたくさん雑魚敵が出てきて、ヒーローもたくさん出てきて、混戦になるところ、仮面ライダー映画や戦隊モノの映画で見たやつだ!ってなった。結局落ち着くところは同じなのかもしれない。
次はマンダロリアンを見ていこうと思う。
まくるめさんがTwitterでかいてる小説
「衰退とおれ」
がすごく面白い。ウミガメのスープ始めました。
皆様、お気軽にお立ち寄りください。ウミガメのスープも一瞬のカンフル剤でしかなく、やっぱり人が減っていってるなあと感じる。
人がいないから人が減っていく循環になっていくのだろうけれども、SNSで人がいつく3大条件
≪ドーパミン刺激されたい欲求≫≪承認欲求≫≪つながりたい欲求≫のすべてを満たせない設計思想で、しかもアトラクションもないのでは、実際かなり厳しい感じはしますね……。自分はこの環境が結構好きなのですが、まず人がいないとどうにもならないというところがあるので、人を増やしていきたいのですが、そもそも条件が厳しすぎる。
せめて、『はてなハイク』のように≪つながりたい欲求≫(個体認識と個体同士のフォロー被フォロー)だけでも満たせれば…と思うのですが。
設計思想があまりにも硬派。
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