Twitterとかbluesky、どうでもいいつぶやきをつぶやくのに向いてない感じになってしまったので、ここにどうでもいいつぶやきをつぶやいていきます。
お風呂入ったとか、ちょっとした、でもまだまとまってない思考の断片とか、意味のない言葉の羅列とか、なんか出てきた写真やイラストや落書きなど。
コメント一覧
しかし、ここをアイデアや思い付きのメモ書き砂場にしたとして、このサービスがいつまで残ってるかわからないんだよな……。
(それはdiscordもTwitterもblueskyも同じだけど)
どこかでまとまって出力する機能がついてくれれば安心だと思いました。(はてなハイクの時は、自分のつぶやきだけは出力して保存することが出来たんでしたっけ?それとも全部消えてしまったんでしたっけ?)
(はてなハイクの時は、自分のつぶやきだけは出力して保存することが出来たんでしたっけ?それとも全部消えてしまったんでしたっけ?)
ながらくできなかったのですが、サービス終了を前に2019年4月5日までの期限つきで (本来終了までだったが周知不足だったため延長された) できるようになりました。
自分はデータが手元にあって、長らく持て余してたんですが、最近はChatGPTに丸々食わせて分析するみたいな遊びをしています。
こんなのとか 、今回新しく作ってみたり。
リボンズヒーロー見たよnetflixのリボンの騎士のリメイク。
リメイクである必要はあったの?というシナリオだけれども、しかし、『あのデザイン』を使いたかったということなのだと思う。手塚治虫のキャラデザイン(要素に分解して再構成する能力、アトリビュートでキャラクターを作る能力)は非常に高く、それで評価されることはあまりないのだけれども(他が能力が偉大過ぎるので)本当にキャラデザインがうまい。作中、他にも手塚治虫からの引用がたくさんあり、やはり強い『デザイン』なのだな、と。
とにかく絵がかわいいし、動くし、イヌカレー空間だし、美術がとてもいい。それだけでも2時間持つ。2時間魅せられるだけの力がある映像だった。完成度がすごく高い。
シナリオについては、『ベタ』である。よくある物語で、昔々あるところに、のおとぎ話を、アクションファンタジー映画に翻案するとまずこういうシナリオになるよね、というものを、そのままお出しした感じ。物語の大きな相転移やひっくり返る展開はない。
いろいろな小道具があるけれども、それが回収されないまま放置されるなどは多いけれども、まあ、そこは特に気にならない…。こともないけど、性癖なのかなあ作った人の…で済みそうな箇所でもある。(義手とか、ベルベットの衣装とか)声優さんがすごい良かった。
芸人さんやVtuberの人が声を当ててるらしいけれども、プロ声優とは違う新鮮さがあった。プロ声優さんは、どうしても、声に『運ぶ力』があるので、物語の転ぶ方向のわからない物語を語ることや、運命にもてあそばれる感じのある登場人物たちを表すのに、声優初めての人を使うのは正解だったと思う。そして、例の突然挿入される実写パート。
…なんで?
なんで誰も止めなかったん?という気持ちでいっぱいだし、それでも『やろう!』としてやったのは、すごい。
こういう、『なんでやってしまわれたんですか?!』っていうのがある映画は個人的にすごい好き(作ってる人間の自我がでているから)で、だから、リボンズヒーローの強化は自分はすごい高いのだけれども、たぶん、ここで評価を下げる人は多いのだろうなあ、とも思った。実写パートのあるアニメ、(ネタバレ)と、(ネタバレ)とほか、何かあったけどちょっと思い出せないな。なんか色々あった気がするんだけど。
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