思いつきのメモ。粒度が上がると単独のスレッドに昇格させる。
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Blueskyの自分のフォローフィードを定量調査した。
はてなパークスがすぐ畳まれそうに見える、という直感には根拠がある。ただし根拠の場所が思っているのとは違う。
はてなで生き残ったのははてなブックマーク、はてなブログ、はてなアンテナだ。この三つは一人で使っても機能する。ブックマークは自分用の記録として成立し、ブログは読者がゼロでも書ける。畳まれたのははてなハイク、はてなグループ、はてなランド、はてなココ、はてなマップだ。こちらは書き手がいなければ空箱になる。人口密度そのものが商品だからだ。パークスは形の上では後者にあたる。パークに人がいなければスレッドは伸びず、伸びなければ次の人も来ない。ハイクが落ちた場所もここで、直接の終了理由は運用負担とスパムの増加だった。
まず入力の順序が、パーク、タイトル、種別、本文になっている。書き手はどこに置くかを先に決めさせられる。日記を外したのと同じ処理だ。書いたものはパークに帰属する。
タイトル欄には生成の補助がついている(本文を入力するとアクティブになる)。掲示板でスレを立てるとき、いちばん詰まるのはタイトルだ。中身が決まっていてもタイトルで手が止まる。そこにAIを当てているのは、詰まる位置を正確に把握しているということだ。
Macとの思い出。
Macの存在は中学生のころ、理科の先生が準備室を書斎のように使っていて、そこにSE/30があった。フライングトースターのスクリーンセーバーが印象的だった。そこで初めてMacを知ったように思う。ただ、石田晴久の『パソコン入門』ですでに知っていたかもしれない。
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