僕はopenSUSE Leapを使っています。Tumbleweedを使ってた時期もあったのですが、アプデが多すぎてちょっと大変すぎたのでLeapにしました。
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Clear Linuxが終了して1年が経過しました。
開発に参加していたIkeyが関与していたことを知り、それ以来、Solusです。その時すでに、IkeyはAerynOSを始めていましたが、Cosmic DEと組み合わせたアルファ版+ベータ版と言う特性は、互換性の面で問題が多いです。
デスクトップ環境としてタイル型Window Managerを利用できる、Cosmicに期待しているのですが、きちんとしたアジア言語入力対応はEpoc 2からと言うことで、いずれにしても時期尚早です。最近良く使っているのは Raspberry Pi OS です
Raspberry Pi に Ubuntu 等を入れてみたりしたけど、結局 Raspberry Pi OS に戻ってきました
PC では Debian を使ったりしています (使用頻度は少なめ)用途は異なるのですが、このニュースを見てから、ラズパイが気になっています。
https://fabscene.com/new/make/nightrun-bare-metal-llm-raspberry-pi/
デスクトップ環境とVPSでNixOSを常用しています。
NixOSは宣言的にシステム構成を構築できる + システムのロールバックが容易(状態を含まない場合)なので、システムへ不可逆的な破損を加えにくいですし、何か上手く動作しなくなっても、一旦のロールバックで原因調査が出来るので便利です。
大丈夫。こんなのを見つけた。
Linux RAM requirements are crazy
— Bhavya (@Bhavyaztwt) August 23, 2026
- Ubuntu — 4-6 GB
- SteamOS — 4 GB
- Pop!_OS — 4 GB
- Fedora — 2 GB
- RHEL — 2 GB
- openSUSE — 2 GB
- Linux Mint — 2 GB
- Zorin OS — 2 GB
- Kali Linux — 2 GB
- Manjaro — 2 GB
- Rocky Linux — 2 GB
- CentOS Stream — 2 GB
- Lubuntu — 1 GB
- Debian —…
Windows10でサウンドデバイスがうまく認識されなくなったので、2017年からずっとKDE系Ubuntuディストリ使ってます
具体的には Kubuntu KDEneonなどですWindowsは勝手にリミッター掛けて音質劣化させてるので音が悪いです
ASIOドライバで劣化回避してもlinuxより音が悪いとかありましたのですが、
いまはlinuxなのでずっと良好ですちなみにlinuxのサウンドシステムはコアはALSAですが、ミキサー周りはPukseaudio→Pipewireにです
Pipewireは…
32bitfloatでサウンド出力処理される音源を高精度なディザリングして
32bitLEに処理できるので気に入ってます またPipewireのWIKIに書かれている通り
ジッター低減に関するパラメーターも多少使えるので効果曖昧ですが、使ってますUbuntu22.04をxfceで使ってます。 18.04からアップグレード2回繰り返して使い続けてますが、次はOpen SUSEかMX linux、Mintあたりから選ぼうかなと思ってます。
もっとも、当分(AIバブルが弾けるまで?)メモリもSSDも高くて買えなさそうなんで、Ubuntu proに無料加入しているのを幸い、あと二三年はこのままアップグレードせずに粘るかも。
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