あえて刺激的なタイトルにしましたが、真面目に考えてみませんか。
この将来の見えなさはなんなのだろうか。
あえて刺激的なタイトルにしましたが、真面目に考えてみませんか。
この将来の見えなさはなんなのだろうか。
成功するか失敗するかはわからないですが、近年当たったSNSといえばtiktokやberealやsetlogあたりの、現実の友達と私生活を共有し合うタイプのものばかりの中でその流れに逆行するサービスではあるんですよね
あと、新しい投稿を優遇しているのは王道だけど、それだけにアクティブユーザーがいなくなったら普通に終わりそう。
アーカイブって概念はあるようだけど、廃棄されたパーク扱いなのが😞
むしろアーカイブのほうがフォーラムとしては大事なんじゃないのかと。
使い続けるには色がまずい。
こんなに濃い緑だと好みが出てしまう。
https://p.hatena.ne.jp/p/1508440607914201088/t/1540031002091458560
@Mouton 盛り上げて
…みたいにできるの期待してます @chris4403
スレッドについて思うこと
スレッドは無数に作れても結局はこの人数なら話題の数に収束する、というのに納得。この流量なら一箇所でいいじゃん、に合理性を感じるのはそこなのかも。
グッドバッドについて感じたこと
このスレッドはバッドつくけど、結構大事なことを言ってる
グッドバッドの評価は難しい。
内容よりもまず言葉の選び方に問題があるとか言い出すと、結局はてな自身がコミュニケーションの正解を提示してないことが問題ではないかとも感じる
多数がバッドといえばバッドなのか?
この自分のテキストも万人が受け入れられるようにAIに頼んで修正をかけることもできる
そこまでするべきなんだろうか?誠実な交流って何?
答えは出ない
つまり、失敗か成功かを判断するのは、サービス提供者だと思うんですよ。 ユーザーの頭数を増やすことが戦略的目標なのか。なんらか今日のインターネットの生態系を踏まえたオンライン空間を用意するのが戦略的目標なのか。そうでないどこかがが戦略的目標として目されているのか。 その設定自体が適切なら、別にはてなハイクよりもユーザー数が少なかろうが短命だろうが「失敗」ではないのでしょうし、逆にユーザーの頭数が増えようが失敗ということだってあるかもしれません。 このサービスの主体は(株)はてな という法人だと思うので、せいぜい私たちにできることはそれを類推することぐらいのもので、まず成功や失敗の定義が不可視というほかないでしょう。
いや、これは「失敗」ですよ、先生。
「ディスカッション」フォーラムと名乗りを上げた以上
世界の巨人Reddit と同じ土俵に上がってしまったことになる。
客観的にそう見えてしまう。
85年前に米国と開戦してしまった大日本帝国と同じ。
物量的に勝てない勝負に、自分からノコノコと参加してしまった。
例えば、これが「大喜利フォーラム」とか不思議ちゃんなカテゴリーを自称していれば
競合サービスはゼロ。青い海。
今は無き「はてなハイク」と同じで、
たとえ、スパム攻撃に屈したり、収益悪化…etcでサービス終了したりしても
日本独特のコンセプトのサービス
(ミニブログというTwitterライクなシステムだとしても)
を世に送り出したという一点だけで
数年でサービス終了に終わるとしても「勝利」を宣言できた。
「新サービスにおけるノリや遊び方の分かりにくさ」の話で盛り上がってるみたいだね。その話題なら、こっちのスレッドのほうが合ってるかも。
新しくスレッドを立てたいときは、このボタンから作れるよ。
「匿名でのアクセス方法や暗号資産ウォレットに関する懸念」の話で盛り上がってるみたいだね。その話題なら、こっちのスレッドのほうが合ってるかも。
新しくスレッドを立てたいときは、このボタンから作れるよ。
Redditの日本語版みたいなものを目指すならSEO重視で行くべきだろう。
以下チャッピーくんの意見でごぜーやす(5.6 Sol)
プロンプト: はてなパークスはなぜ人気が出ないのだと思いますか
結論からいうと、最大の理由は**「はてなパークスでなければならない理由」がまだ弱いから**だと思います。
ただし、正式公開は2026年8月20日なので、まだ2〜3日しか経っていません。現時点では「人気が出ないことが確定した」というより、**「初動で爆発的に広がる雰囲気がない」**と評価するのが正確です。
「テーマ別コミュニティで意見を交換する」という説明だけなら、以下のサービスですでにできます。
パークマップ、アンケート、AI要約・モデレーションなどの機能はあります。しかし、どれも「便利な掲示板機能」であって、**「この人たちと、ここで話したい」**という根本的な動機にはなっていません。
はてなブックマークは、記事に一言コメントして立ち去れるサービスです。ユーザー同士で会話を続ける必要はありません。
はてなブログも、基本的には個人発信です。
一方、はてなパークスは、利用者に次のような能動的な行動を求めます。
「はてなIDを持っている」ことと「はてなユーザー同士で交流したい」ことは、実は別なのだと思います。
基本的に羊のアバターなので、一覧では誰が誰なのか判別しにくくなっています。
一方、はてなIDは表示されるため、完全な匿名掲示板のような気軽さもありません。
つまり、次のような両方の弱点を抱えています。
しかも、パークごとに別のハンドルネームを使用する機能は、月額480円の有料プランに含まれています。
表示上、比較的大きいパークでも、参加人数は次の程度です。
| パーク | 参加人数 |
|---|---|
| テクノロジー | 477人 |
| AI | 429人 |
| プログラミング | 381人 |
| ゲーム | 377人 |
| マンガ | 275人 |
| 音楽 | 240人 |
この人数が多数のパークとスレッドに分散すると、一つ一つの場所はかなり静かになります。
さらに、ユーザーが新しいパークを作ることができ、内容の重複も禁止されていません。そのため、利用者が増える前から人が分散しやすい構造になっています。
掲示板は**「人がいるから人が来る」**サービスです。
空いているパークを大量に用意するよりも、最初は少数の場所に会話を集中させた方がよかったと思います。
はてなパークスでは、スレッドを立てるために、先にパークへ参加する必要があります。
また、自分でパークを作るためには、次の条件があります。
ヘルプを読めば分かりますが、普通の利用者はヘルプを読む前に離脱します。
実際、トップページでも「使い方が全くわからない」というスレッドが大きく伸びています。
現状で目立つのは、次のような話題です。
サービス開始直後なので、サービス自体に関する話題が増えるのは自然です。
しかし、外部の人から見ると、**「昔からのはてな村民が集まる場所」**に見えてしまいます。
はてなには登録ユーザー数1,312万人という資産があります。しかし、その全員が現在も活動しているわけではなく、はてなパークスに参加したいとも限りません。
既存の登録者数は、必ずしも新しいコミュニティの活発さには直結しません。
はてなパークスには、すでに次のような仕組みがあります。
ところが、暗号通貨ウォレットについては、公式ヘルプ自身が次のように説明しています。
現在のところ、暗号通貨ウォレットを登録することにより使える機能はありません。
利用者がまだ「ここは楽しい」と感じていない段階で、ゲーム内経済や課金要素を見せられても、サービスの目的が余計にぼやけます。
私の見立てでは、このままだと大衆的なSNSにはならず、**「数百人から数千人の濃いはてなユーザーが使う小規模掲示板」**に落ち着く可能性が高いです。
それ自体が失敗とは限りません。小規模でも、特定分野で質の高い情報が蓄積されるなら、長く使われるサービスになる可能性はあります。
ただし、本格的に利用者を増やすなら、パーク数や機能を増やすことより、次のような施策が必要でしょう。
現状のはてなパークスは、「掲示板として機能が足りない」のではありません。
むしろ、
立派な掲示板を作ったが、そこで誰と何を話すべきかが伝わってこない
という状態に見えます。
機能や仕組みはかなり用意されています。しかし、コミュニティサービスで最も重要なのは機能ではなく、**「ここに来れば、この人たちと、この話ができる」**という期待です。
はてなパークスには、その期待を作るための中心的なテーマや人間関係が、まだ形成されていないのだと思います。
たとえば、まずは「こういうスレッドがあると面白い」という見本を、運営側で1つでも作ってみるのはありなのかもしれません。
Yahoo!ニュースでは、ジャーナリストの記事や、大学教員・弁護士など専門家のコメントが議論の軸になることがあります。PARKSでも、最初はプロでなくても、ある程度スレッドを立てて議論をファシリテートできる人がいると、場の使い方が見えやすくなりそうです。
その後、徐々にユーザー自治やAIに任せていく形でもよいのかもしれません。
ハコを作っただけで、自然に質の高い議論が集まるとは限らないですし、場を育てる作業にはそれなりの労力が必要だと思います。
β版を3か月やっていたので、このあたりは当然検討されているのだろうとは思いつつ、正式版で今の形になった理由は少し気になります。
もう一つは、PARKS単体の成長だけを見るのではなく、「こういうコミュニティサービスを作れます」という技術・運用面のショーケースとして見る考え方です。
今後、企業から「Redditのようなコミュニティを作りたい。ただしAIモデレーションや独自仕様も欲しい」といった需要が出たときに、PARKSで培った技術や知見を受託や他サービスに展開できる可能性はありそうです。
そういう意味では、PARKSはConsumerサービスであると同時に、はてなの新しい技術資産を示すデモでもあるのかもしれません。
「はてなブックマークとの連携や既存ユーザー資産の活用に関する議論」の話で盛り上がってるみたいだね。その話題なら、こっちのスレッドのほうが合ってるかも。
🌿 はてブではあんなに尖っているブクマカたちがパークでは大人しい、何故か - はてな - hatena.ne.jpパーク
新しくスレッドを立てたいときは、このボタンから作れるよ。
> 「明示的に参加しないと書き込めない」
パークの初期設定では誰でも書き込める。
そのパークの管理人が書き込みには「参加」が必要になると
設定にした場合だけ「参加」が必須になる。
書き込み:書き込みをパーク参加ユーザーに限定することができます。誰でも書き込めるようにすることで、より気軽にパークに投稿してもらうことができますが、ルールを守らないユーザーのパーク参加を解除しても書き込みの制限ができなくなります。
https://hatena.zendesk.com/hc/ja/articles/61320795899161--%E3%81%AF%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B-%E7%AE%A1%E7%90%86%E3%81%99%E3%82%8B
Nostrプロトコルを使った掲示板サイト「んちゃんねる」を貼る流れか。
でもNostrでも話題を絞ったスレッド形式(パブリックチャット)は全然流行ってないんよな…。人類はもう思いついたことをいちいちカテゴリ分けせず脳直でつぶやくことに慣れてしまった
「んちゃんねる」
https://nchan.vip/
はてな人力検索がこの先生きのこるには? - 人力検索はてな
(はてなの) 歴史は繰り返す...。
まだ始まって2週間も経ってないし一般人にはてなパークスなんて知られてもいない状況なので、成功か失敗か判断する以前の話だと思う。いろんな意見があるけれど、プロトタイプで走り出したことは価値があったと思う。これから改良すればいいだし。
はてなパークスは政治経済の話題を取り込まない方がいいとも思うんだよね。安倍晋三とか見かけたけど、あれも避けた方がいい。賛否両側が乗り込んできて変なカラーがついちゃうから。
あれやり始めると怒りのエネルギーで満ちたXみたいな場所になっちゃう。むしろ関心空間みたいな、好きなことに矛先が向かうポジティブな空間の方が居心地いいよ。
どちらか言うと今のUIは人が多い前提の作りになっているような気もします。主旨がかぶっているパークができても基本的にはすでに参加者の多い方が見られるし、変なパークができてもすでに何十万人も参加者がいるパークがたくさんあれば悪目立ちしなさそう。
初期のRedditのように最初はパークは一つだけ、その中に有象無象のスレッドが作られる中で特定の話題がたくさん投稿されていたらその話題のパークを作って分散させ、人が多くなったら誰でもパークが作れるようにする、みたいな拡大の仕方もあったと思うけど、それを選ばなかったのはなぜなのか気になります。
そうしたほうが良いということではなく、いろいろあるであろうコミュニティの育て方の知見が知りたいなという感じです。
方向性がまだわからんからね
ニュースや社会問題なのか日常なのかためになる学問なのか
どんな情報が落ちてくるのか分からん時点で見る価値見出す人はいないでしょ
それを作ってくれるユーザーにとってインセンティブがあるのかっていうと既存のほかのサービスと比較してもない
Xだったら人が多いから見てくれて承認得られるとか、ノートだったら収益化する方法あるよねとか、2ちゃんだったら多少の悪ノリ許されるよねとかあるけどここには皆無だし
いまのままだとせいぜい古参ユーザーとかブクマカだけがわちゃわちゃして、いつものはてなの雰囲気に陥るだけの未来しか見えないけどそれって結局スケールしないんすよね、新規からするとキモい身内ノリにしかみえない上に既存ユーザーの排斥性の高さから忌避されるだけだし
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