これまでのカレー人生で深く心に刻まれたカレーを紹介するスレです。
行きつけのお店はもちろん、閉店してしまったお店のカレーなど、
あなたの思い出に残るカレーを教えてください。
コメント一覧
何とドンピシャなスレッド!
私、1980年代に熊本市建軍にあった『キッチンよしむら』というこじんまりした個人経営の洋食屋/喫茶店のカレーが大好きで、そのカレーを超えるカレーにそれ以降の生涯で巡り会えたことがないのです。
ピリッと香辛料が効きつつも甘みと酸っぱみが活きていたあのカレー。
日本流の普通のとろみのあるカレーなのに、こども心に「このカレーは尋常じゃない!」と思ってました。おれはもう二度とカレーを美味しく食べることはできない(ジャック・ナイジェル 清水玲子『20XX』より うろ覚え)
川渡カレー 風薫るルバーブ&チキン -Sweet & Sour Rhubarb-、
印度カリー子の「プレミアムチキンカレー」が気になっています。【実食レポ】印度カリー子×東北大学×希望の丘醸造所 コラボカレーとビールが発売!
神保町のエチオピアで食べたシーフードカレーのことを時々思い出します。あれは確か初めて東京出張した時のことだったかしら。サイズ感をよく知らなかったので大にしたらたくさんじゃがいもが出てきて、美味しかったので食べてたらすんごい大きさのお皿が運ばれてきて必死で食べました。もちろん美味しうございました。
店で食べたカレーだったら、京都・北白川のガラムマサラ。
https://garammasala-kyoto.com/
あそこのカレーは甘さと辛さとのバランスが独特で、実によかった。
あと、おかみさんの押しが強い。新潟のバスセンターのカレー。
https://www.nvcb.or.jp/feature/bandaisoba閉店した新潟のカレー専科スプーンのカレー。
https://gata21.jp/archives/48537154.htmlレトルトカレーでは鳥取の若桜鉄道カレー。肉たっぷり、柿のピューレ。
https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/296219日本海側ってカレーに力入れている気がしてならない。
般°若のマハーカツカレーが好き。
https://www.pannya.jp/main/玉ねぎの味わいとスパイスの香りが滋味深いサラサラしたカレーと、
ザクザクの黒いカツ。お店にはなかなか行けないので、たまにデリバリーします。
デリバリーだとちょっとお高いですが。三宮駅近くのサンパル(現在は閉館)地下1階にあった、 「カレーハウス コフタ」 のカレーがコスパ抜群で、好きでした。
ボテッとして黒っぽい濃厚な欧風カレー、そもそもお店のメニューも洋食屋寄りな感じで、今どきっぽいスパイス感は無いのですが、揚げ物によく合って、特に季節メニューの カキフライカレー は毎年一度は必ず食べに行ってました。(カキフライ4個にサラダと食後のコーヒー付きで、確か650円くらいだったような)年季の入った商業ビルで、人の流れがあまりない立地のためか、当時すでに周りの店が次々と閉まっていく状況でしたが、2022年4月頃のサンパル閉館まで営業されていたようです。
子供が生まれてから多忙になり、5年ほど食べに行けて無かったこともあって、ずっと心残りがあります。神戸新聞NEXTに2020年11月の記事。この頃すでに閉店が決まっていたようです。お薦めはドライカレーとのこと、こちらも食べたことがないままでした。
カレーの付け合わせについて考えていて思い出したのが、六甲道駅前にあった「ロンギー」というカレー屋さんです。
毎週のように自転車で一人あちこちに出かけていた頃(ちょうど「はてなハイク」をやってた時期と被ります)、定期的に通っていたカレー屋さんの一つですが、ロンギーのユニークだったところが、付け合わせに店主が自家製のピクルスを出してくれることだったんです。
カウンターのみの店だったので、あまり写真を撮っておらず、唯一残っていたこの画像ではあまり伝わらないのですが、常時色々なピクルスをタッパーに作っていたようで、毎回その中から選んだものを出してくれていました。ここで玉ねぎのピクルスを初めて食べて、とても美味しかった思い出があります。
例のごとく、子供が生まれて忙しくなった時期に、いつの間にか閉業されていて、結構ショックでした。
こちらのブログによると、自家製ピクルスはお持ち帰り販売もされていたようです。
やっぱり今日もチキンカレー!!「カレー専門店ロンギー」
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