人生とは不思議なもので、そんな偶然が? そんなことが? 作り話でしょ? と思っちゃうようなことが結構起きるものだなと思います。
皆さん自身が体験した、そんなお話があったら教えてください。
人生とは不思議なもので、そんな偶然が? そんなことが? 作り話でしょ? と思っちゃうようなことが結構起きるものだなと思います。
皆さん自身が体験した、そんなお話があったら教えてください。
ちなみに私が体験した話ですが。
① 家に荷物を届けてくれる宅配便のお兄さんが、私がいつもB'zのライブTシャツを来ているのに気づいて、「B'z好きなんですね。僕も好きなんです」と、B'zファン同士のつながりができたんです。で、ある日、荷物を届けに来てくれたときに「chris4403さん、この間の長居のライブにいましたよね? 僕 chris4403さんのちょっと後ろの席でした!」と言われてびっくりしました。5万人くらい来ているライブだったのに...。
② 流しのタクシーに乗った時、タクシーの運転手さんがちょっと変わった都市伝説的なお話をしてくれたんですが、この話どっかで聞いたことあるなーと思ったら数年前にタクシーに乗ったときに聞いた話だと思い出し、同じ運転手さんの車に乗ったことに気づきました。そんなに頻繁にタクシーに乗っているわけではないし、タクシーの台数もめちゃめちゃ多い地域なので、偶然に驚きました...。
あるはずのない偶然といえば「都会の真ん中でばったり知人に出会う」シチュエーションだけど、実はけっこうそういう経験がある。自宅から遠く離れた新幹線のホームで、「あれ? 知ってる人?」と思ったら従兄弟だったとか。
スマホやガラケーが無かった時代、友達と京都で遊ぼうとして、友達に「京阪電車の祇園四条駅で集合」の連絡をしたつもりが、相手は三条駅で集合だと思い込み、それぞれ駅で待機。いくら待っても友達が来ないので、友達の家の固定電話にTELして、「三条駅にいるよ」と言われて、では三条駅へ移動。友達も同じことを考えて、私の家の固定電話にTELして、「祇園四条駅にいるよ」と言われて、では祇園四条駅へ移動。出会えない。ぐるぐると、それぞれが四条と三条を移動して、ようやく夕方に合流できました。
電車でまとめサイトを見ていました。
前の日に放送されたテレビ番組の街頭インタビューの画像が貼られていて、特徴的なファッションの女性だったのですが、顔を上げたら真ん前の席にその方が同じ服装で座ってました。
駅前のバス停でバスの到着を待っていたら芸能人が降りてきたことがありました。路線バスの旅の撮影をしてたそうで。
残念ながら(?)そのタイミングの映像は使われなかったようで自分がテレビに映ることはありませんでした
大学生のときに3回同じ必修科目を落とされた〇田先生というとても相性の悪い教授がいて、その後、時は流れて、私は社会人になり、たまたま母校の営業担当をしていたときに、他部署の紹介で、ちょっとした注文を貰った先生が、まるっきり年代は違うのだけど、〇田先生という教授だった。
ご注文ありがとうございますと、顔を出したときに「〇学部のOBなんですよ」と伝えると、「私の父も〇学部の教授だった」とのことで、下の名前が特徴的で覚えていたので「〇造先生」と伝えると、正解で親子でした。正直に言うと、当時、学部の仲間内で哭きの竜がはやってて「ぬぅぅ竜」の「竜」ところに嫌いな教授の名前を入れてつぶやきながら麻雀するのが流行ってて「ぬぅぅ〇造」が口癖だったので、名前を憶えてたのだけど
教授だけでもギリ4桁いるような大きな大学で、取引してる先生は十数人ぐらいだったし、そもそも親子で同じ大学の教授って超レアで、まじありえない確率
90年代の頃。羽田から伊丹行きの飛行機に乗ったはずが、離陸してすぐに「千歳行き」だと判明。
ぼーっとしてた自分もアレだけど、そのまま通した空港スタッフも相当ぼーっとしてたんじゃないか。
乗務員さんに相談したら、札幌のビジネスホテル1泊券と帰りの航空券を渡されて、急きょ1日札幌観光。
当時はガラケーも持ってなかったから、ろくに調べものもできず、ベタに北大のクラーク像とか見て回ったな。ビジネスホテルでおもろい番組やってるなと思ったら水曜どうでしょうで、当時は関西では放送されてなかったし、どんな番組かも知らなかった。
90年代の札幌、Tシャツ1枚でウロウロするには寒すぎた。このスレにブースト
あるイベントでのこと。男子トイレで小便する際に、隣の小さい男の子が半ズボンを膝まで下げていた。
そして変な力が入ったのか、お尻からうんこがポロリと零れ落ち、後ろに控えていたお父さん(?)が「お、お、お...」と声を出しながら慌ててたのを覚えている。
『人間って立ったまま、うんこできるんだ』という知識を得たが、その知識が活かされたことは今のところない。
むかし秋葉原歩いてたら、後ろのほうから女の子が「待ってよーお兄ちゃ〜ん」と、先を歩く男に声をかけながら追い越していったところ、前方を歩いていた男性全員が女の子に向かって振り返った、という現場を目撃した。
体験したような、自分ではしていないような、なのですが。
出張で海外に行く際、飛行機の中で、あまり理由は自分でも分かっていないのですが、トイレに行った際その場で気を失って倒れてしまいました。
目が覚めたら頬を叩かれて「大丈夫か?しっかりしろ」みたいなことを言われてどこかの席に座らされていて、気が付いた後は上級の席に寝かされていたのですが、どうやら気絶している間に同僚曰く「機内にお医者様はいらっしゃいませんか」みたいな感じでアナウンスがされたり、それで実際に医療関係者がいて自分の簡単な世話を見てくださったそうで、本当に「お医者様はいますか」とか聞かれるんだとか思い、自分が迷惑をかけたにも関わらず少し笑いそうになってしまったのを覚えています。
富野由悠季監督の講演会というかカルチャースクールを聞いて、ロビーで少し休憩して帰ろうかとして、ふと振り返ったら、
講演中はビシッとした服装だったのに、すごいゆるいTシャツに着替えた富野監督が楽屋から廊下に出ていた。
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