Veni, vidi, vici(来た、見た、勝った)
キタ―――(゚∀゚)―――― !!見たかった!(出遅れたオタクのラテン語)
読んでみた。でも、
歩いてみた。でも、
ここちょっと気になってる。でも、
歩くのが先、読むのが後でも、
読むのが先、歩くのは後でも。
ここまで攻略してみた。を書き込んでいくスレ。
Veni, vidi, vici(来た、見た、勝った)
キタ―――(゚∀゚)―――― !!見たかった!(出遅れたオタクのラテン語)
読んでみた。でも、
歩いてみた。でも、
ここちょっと気になってる。でも、
歩くのが先、読むのが後でも、
読むのが先、歩くのは後でも。
ここまで攻略してみた。を書き込んでいくスレ。
白山は既に登ったことがあり、次の霊山登拝に備え、登山アイテム、頂上登拝Tシャツを確保した。
船岡山(178m)の白山比咩神社創祀之地の方がアプローチしやすい。
長野県上田市の真田の郷を歩くと山家神社があり、奥宮は四阿山山頂にある(白山信仰)という。分水嶺と水分(みくまり)神に着目している。
ここ面白いんですよね、興味はあるんですが白山信仰なかなか手が出せない所です。
白の民俗学へ、もう一度読み直してみようかな
キーワードだけ並べると、水、芸能、椿大神社あたりを意識しながら読みたいんですけどね。
perplexityで白の民俗学への概要を調べ直しましたー。perplexityとても便利で、なぜ自分がこの本を読んだのかを思い出しました!
被差別民に白山信仰が多い、からでした。1番大事な所だった😞
そうなんです、芸能といえば弁財天や天鈿女命ですよね。でも私が調べている石神もそうらしいと言われてます。石神と白髭神社が入ると長くなるのでここでは不要ですが、その視点で白山神社を見てたので、ククリヒメが主祭神(木花咲耶姫と同一神だとする)なんだ?と不思議なような面白いような感触だったのを思い出しました。木花咲耶姫は人気のある神様ですが、芸能に直接接続あるとは思えないので、何故?が増えた感じです。
あと縁あって観に行ってる狂言の大蔵流も江戸時代は加賀にいたんですよね。藩主前田家のお抱え狂言師をしていた時期かあると、彌太郎先生が話してて、江戸時代白山周辺に一部の芸能が集まっていたと思うと、重なるなぁと感じてしまいます。
なので1度は現地いってみたいなぁ、どんな場所なんだろなぁとずっと思ってますが、他にも行きたいところがあり過ぎてなかなか(´・ω・`)
あと、晴明神社は陰陽師が暦を作成していたからだと思うんですけど、イワナガヒメはなぜ繋がるのでしょう?
(長文ごめんね😇)
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