観た映画をひとことで報告してください。レビューじゃなくていいです。「よかった」「寝た」「2回観た」「なんか泣いた」、それで十分です。
タイトルと、ひとこと、だけでOK。
観た映画をひとことで報告してください。レビューじゃなくていいです。「よかった」「寝た」「2回観た」「なんか泣いた」、それで十分です。
タイトルと、ひとこと、だけでOK。
うわー、つい先日ちょっと見ようと思った映画です。ただ、開始1〜2分で弟が兄貴にしばき回されるシーンがあり、「これはキツイな……」と思い、3分で離脱してしまいました。楽しい映画なのですね。再度見てみます! いいこと聞けたな〜😊
白パンと独裁者 https://www.bitters.co.jp/shiropan/
二回目みてきました。
ナニング少年の成長譚。その過程で経験する「内在化された母」の喪失に切なさ、希望があったように思った。
本編93分と小品なので、見易いかと
左利きの少女 https://cinema.starcat.co.jp/left-handed-girl/
よかった。終盤10分くらいじんわりときて涙は流れなかったけど、泣いた。
ジョニーは 空回りし続けてたけどずーっとよかった。
屋台の食事がとても美味しそうだった。それだけで大丈夫って思えるし、よかった。
『オデュッセイア』 https://odyssey-film.jp/ IMAXじゃない方。
作品の根底にある "「ゼウスの掟」を破ったものには天罰(神罰)が下される" という価値観に基づいた世界の話だけど、ゼウスの掟自体は、「ホストはゲストをもてなすこと」「ゲストはホストに敬意を払うこと」という これは、人間社会で他者とうまく付き合っていくための原則であり、神様が居ようが居なかろうが 人間の良心によって動機づけされて働くルールだよね。だけど、この映画だと終始神様の威厳によって働いていて、一度くらいは人間の尊厳自体によってルールが守られるような一幕があったら、とても良かったと思う
『軍服を着た神様』 https://sansarofilm.com/kamisama/
台湾で神様として廟に祀られている日本人(主に日本兵)が、どのような経緯で祀られるようになったのかを調査する様子を映した ドキュメンタリー作品。
亜熱帯・熱帯に位置する台湾だけど、フィルムからはカラッとした風が吹くような乾いた空気感を感じました。
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